教員紹介トップページへ

三重大学トップページへ

三重大学教員紹介

教員情報

職名
教授・地域ECOシステム研究センター長
氏名
ぱく けいしゅく
朴  恵淑
生年月
1954.04
所属
部局
人文学部
学科・専攻
文化学科
講座
アジア・オセアニア研究
教育研究分野
環境地理学・四日市公害から学ぶ四日市学・持続可能な開発のための教育(ESD)・環境政策
TEL
059-231-9157
FAX
059-231-9157
E-mail
park@human. (末尾に mie-u.ac.jp を補ってください)
個人のホームページ
学歴
韓国梨花女子大学校師範大学社会生活学科地理専攻 学士課程 (~1978年02月28日) 卒業
韓国梨花女子大学校大学院社会生活学科地理専攻 修士課程 (1981年03月01日~1983年02月28日) 修了
筑波大学大学院博士課程地球科学研究科地理学・水文学専攻 博士課程(~1987年03月25日) 修了(理学博士)
学位
1987.03 理学博士 筑波大学大学院博士課程地球科学研究科地理学・水文学専攻修了
所属学会
日本地理学会正会員 日本地理学会地理環境教育研究グループ代表
日本地理教育学会正会員 日本気象学会正会員 日本生気象学会正会員・評議員 日本環境共生学会正会員・国際交流委員 日本環境教育学会正会員 韓国地理学会正会員 韓国気象学会正会員 韓国環境政策学会正会員・編集委員 アメリカ地理学会正会員  国際生気象学会正会員 
社会活動
国際影響評価学会(IAIA) LAC委員
独立行政法人大学評価・学位授与機構国立大学教育研究評価委員会専門委員
独立行政法人日本学術振興会特別研究員等審査会専門委員及び国際事業委員会書面審査員・書面評価員
文部科学省科学技術政策研究所「科学技術専門家ネットワーク」専門調査員
環境省容器包装廃棄物排出抑制推進員(環境大臣委嘱3R推進マイスター)
環境省3Rまなびあいブック改訂委員会座長 
環境省中部地方における地方公共団体による地球温暖化対策の推進状況等調査検討会議委員
サステイナブルキャンパス推進協議会(CAS-Net JAPAN)副会長
一般社団法人西日本閉鎖性海域連携推進機構(OWJES)顧問
東アジア大気・環境行動ネットワーク(AANEA/EANEA)代表
アジア・太平洋大学環境コンソーシアム事務局長  
アジア・太平洋青少年国際水フォーラム実行委員長 
市民フォーラム2001地球温暖化研究会 (環境NGO)代表
NPO法人三重総合環境研究センター理事長
三重県地球温暖化防止活動推進センター長      
三重県地球温暖化対策実行計画部会長 
三重県M-EMS認証登録機構会長
三重県日本中国友好協会理事・副会長
中部ESD拠点協議会ESD 研究部門長
三重テレビ放送番組審議会委員          
三重県男女共同参画センタ−(フレンテみえ)運営協議会副会長
三重県男女共同参画審議会委員 
桑名市水道・水源保護審議会委員長
四日市市・朝日町・川越町ごみ減量リサイクル推進協議会会長  
鈴鹿市「SUZUKA女性活躍素真連携会議」オブザーバー
津市レジ袋ないない運動協議会会長      
津市なぎさまちイメージアップ事業実行委員会会長    
亀山市環境審議会会長      
亀山市廃棄物減量等推進審議会会長
亀山市環境保全審議会副会長              
亀山市総合環境研究センター長/亀山市民大学キラリ学長
松阪市環境保全審議会会長      
松阪市環境パートナーシップ会議会長      
伊勢市環境審議会会長
名張市快適環境審議会会長   
御浜町ごみ減量化対策委員会アドバイザー 他多数
職歴
1981.03~1983.02 韓国梨花女子大学校師範大学 社会生活学科助教
1987.04~1988.07 筑波大学大学院 環境科学研究科文部技官
1988.08~1991.11 アメリカ合衆国テキサス州ヒューストン大学 地球科学研究科ポストドクトラル・フェロー
1991.12~1993.03 筑波大学 地球科学研究科外国人研究者
1993.04~1995.03 三菱化学生命科学研究所 特別研究員
1995.04~2000.03 三重大学 人文学部文化学科助教授
2000.04~ 三重大学 人文学部文化学科教授
2004.04~ 三重大学 人文学部総合環境研究センター長
2006.04~2007.03 三重大学 環境ISO推進室長(副総括環境責任者)
2007.04~2011.03 三重大学学長補佐(環境ISO担当)
2011.04~2013.03 三重大学理事・副学長(環境・国際担当)
2013.04~2015.03 三重大学 理事・副学長(企画(男女共同参画)・評価・環境)
2014.04~ 三重大学 地域ECOシステム研究センター長
学術(芸術)賞
韓国赤十字社青少年部(RCY)功労賞,1974.02,韓国赤十字社
韓国梨花女子大学校優等賞,1978.02,韓国梨花女子大学校
韓国河川再生ネットワーク功労賞,2005.08,韓国河川再生ネットワーク実行委員会
韓国梨花女子大学校創立122周年及び総同窓会創立100周年記念「輝かしい梨花人」,2008.05,韓国梨花女子大学校
韓国河川再生ネットワーク感謝状,2011.08,韓国河川再生ネットワーク実行委員会
日本いい川・いい川づくりワークショップ感謝状,2011.09,日本いい川・いい川づくりワークショップ実行委員会
第3回「津田梅子賞」,2012.10,津田塾大学
平成24年度「地球温暖化防止活動環境大臣賞」,2012.12,環境省
Watt Sense Award 2012 エコ・リーグ熱血活動(教職員賞),2013.03,エコ・リーグ
平成25年河川功労者表彰,平成25年河川功労者表彰,2013.05,公益社団法人 日本河川協会
愛知県環境保全関係功労者表彰,2013.06,愛知県
三重県亀山市市制施行10周年記功労表彰,2015.01,三重県亀山市
第21回日韓国際環境賞(毎日新聞・韓国朝鮮日報共催),2015.10,毎日新聞・韓国朝鮮日報
専門分野
環境地理学(地球温暖化・生物多様性・大気汚染)・四日市公害の総合環境科学研究「四日市学」・持続可能な開発のための教育(ESD)・環境政策・東アジアの国際環境協力(越境性大気汚染・PM2.5)
現在の研究課題
「三重大学人文学部・地域イノベーション学研究科」四日市公害から学ぶ『四日市学』
「三重大学・中部電力協働事業」エネルギー環境教育
「文部科学省持続可能な開発のための教育(ESD)推進事業」三重ブランドのユネスコスクールコンソーシアム
担当科目
環境学概論 自然環境論 文化学セミナー(地理学)アジア・オセアニア文化研究 アジア・オセアニア風土と地誌 アジア・オセアニア地誌演習 現代社会理解(男女共同参画基礎) 三重学(四日市学の確立) 三重学(三重ブランドの創出)地域新創造特論  基礎科学特論 イノベーション専門英語 卒業研究指導 修士論文指導 博士論文指導
主な業績等
<著書>
(1)地球環境問題とは何か (1995.4.), 韓国図書出版タニム, 朴 恵淑・朴 鐘館共訳, 米本昌平著, 岩波新書, 218ページ.(韓国語). 
(2)Climate Change and Plants in East Asia (1996), Variations in the Plant Phenology Affected by Global Warming in Chap. I. Modeling and Prediction, Masatoshi Yoshino and Hye-Sook Park, Springer- Verlag, Tokyo, pp.93 – 107 (215ページ).
(3)エルニーニョと地球環境El Nino & Global Environment (1999.10.), エルニーニョと植物季節, 朴 恵淑・吉野正敏, 気候影響・利用研究会編, 成山堂書店, pp.113 – 128. 改訂増補版(2001), pp.146 – 161 (213ページ).
(4)わたしたちの学校は「まちの大気環境測定局」(2000.8.), 朴 恵淑・長屋祐一, 三重県人権問題研究所, 80ページ.
(5) 環境地理学の視座 (2003.2.), 朴 恵淑・野中健一, 昭和堂, 244ページ.
(6) 環境快適都市をめざしてー四日市公害からの提言(2004.5.), 上野達彦・朴 恵淑編著, 中央法規, 342ページ. 
(7) 地球を救う暮らし方(2005.3), 朴 恵淑・歌川 学著, 解放出版社, 127ページ.
(8) 四日市学ー未来をひらく環境学へ(2005.7.), 朴 恵淑・上野達彦・山本真吾・妹尾允史, 風媒社, 232ページ.
(9) 四日市学講義(2007.7.), 朴 恵淑編, 風媒社, 304ページ.   
(10) エルニーニョ・ラニーニャ現象—地球環境と人間社会への影響—El Nino/ La Nina Event- Impact upon Global Environmental and Human Society (2010.11.), エルニーニョ現象と植物季節, 朴 恵淑・吉野正敏, 気候影響・利用研究会編, 成山堂書店, pp.156 – 171 (253ページ). 
(11)四日市公害の過去・現在・未来を問う 「四日市学」の挑戦(2012.7.), 朴 恵淑編, 風媒社, 272ページ.
(12)亀山学(2016.3.20.), 朴 恵淑編, 風媒社, 237ページ.
(13) 三重学(2017.3.30), 朴 恵淑編著, 風媒社, 359ページ.
<監修>
(1) 実践韓国語(初級)(2009.3.), 朴 恵淑監修(朴 貞淑著), ふくろう出版, 88ページ.
(2) 実践韓国語(初・中級)(2015.4.), 朴 恵淑監修(朴 貞淑著), ふくろう出版, 101ページ.
<原著論文> * SCI論文
(1) ソウル夏季気温の都市気候学的研究ー幹線道路に沿った観測を中心に(1983), 朴 恵淑, 梨花緑友会誌(梨花女子大学校大学院修士論文), 77ページ(韓国語、英語要約文).
*(2)Features of the Heat Island in Seoul and its Surrounding Cities(1986), Hye-Sook Park, Atmospheric Environment, 20, 1859 - 1866.
*(3)ソウル市およびその周辺地域における夏季のヒートアイランドの気候学的考察(1986), 朴 恵淑, 地理学評論, 59, 689 - 705.
(4)都市気温の形成要因に関する考察ー都市気温と天空比との関係ー(1986), 朴 恵淑・河村 武, 筑波大学水理実験センター報告, 10, 27 - 38.
*(5)日本と韓国の諸都市における都市規模とヒートアイランド強度(1987), 朴 恵淑, 地理学評論, 60, 238 - 250.
*(6)ヒートアイランドの形成要因としての都市キャニオンの天空比と夜間の長波放射収支 1987), 朴 恵淑, 天気, 34, 579 - 587.
(7)Variations in the Urban Heat Island Intensity Affected by Geographical Environments(1987), Hye-Sook Park, Environmental Research Center, University of Tsukuba, 11, 79ページ.
(8) Sensible Climate of Japanese Cities with Regard to Topographical Environment (1987), Takeshi KAWAMURA and Hye-Sook PARK, Integrated Studies in Urban Ecosystems as the Basic of Urban Planning (II), 121 - 129.
(9)ヒートアイランド強度(都市内外の気温差)を論じるときの郊外の観測値の代表性(1987), 河村 武・朴 恵淑, 筑波大学地球科学系気候学, 気象学研究報告, 12, 23 - 28.
(10)日本の諸都市の体感気候(1987), 河村 武・朴 恵 淑, 都市計画の基礎としての都市生態の総合的研究(小原秀雄編), 189 - 195.
(11)Sensible Climate in Monsoon Asia (1988), Hye-Sook Park, The Tropical Environment (Proceedings of the International Symposium of the Working Group on Tropical Climatology
and Human Settlements of the International Geographical Union, Kingston, Jamaica, August 4 - 7, 1987, 3 - 8.
(12)Sensible Climate of Japanese Cities with Regard to Topographical Environment(1989), Takeshi Kawamura and Hye-Sook Park, Annual Report of Institute of Geoscience,
University of Tsukuba, 15, 25 - 28.
(13)Features of the Isotopic Composition of Surface waters and Groundwaters in Response to Precipitation in Southeast Texas, U.S.A.(1991), Hye-Sook Park, Keith G. Kilson and James R. Lawrence, Climatological Notes, 40, Institute of Geoscience, University of Tsukuba, 273 - 282.
*(14)Sensible Climates in Monsoon Asia(1991), Hye-Sook Park and Takeshi Kawamura, International Journal of Biometeorology, 35, 39 - 47.
(15)Topographical Effects on the Heat Island Intensity (1991), Hye-Sook Park, 梨花地理叢書, 5, 金 蓮玉教授停年退任記念論集, 5, 205 - 222.(英語、韓国語要約文付)   
(16)新潟県上越市高田市街地およびその周辺における天空率分布と下向き長波放射場(1991), 中川清隆, 朴 恵淑, 小沢詳吾, 山本 豊, 上越教育大学紀要, 11, 239 - 252. 
(17)Geographical Distribution of Discomfort Index over the World(1992), T. Kawamura, H.S. Park and T. Iwakuma, Science Report of Institute of Geoscience, University of Tsukuba, Section A, 13, 113 - 136.
(18)The Use of Stable Isotopes to Determine Infiltration Rates near Landfills(1992), Hye-Sook Park, 西沢利栄教授退官記念論文集, 筑波大学地球科学系, 30 - 43.
*(19)Variations of the Oxygen Isotopic Composition of Precipitation, Surface Waters and Groundwaters in Houston(1992), Hye-Sook Park, Geographical Review of Japan, 65
(Ser. B), 57 - 65.
(20)Features of the Isotopic Composition of Surface Waters and Groundwaters in Response to Precipitation in Southeast Texas, U.S.A.(1993), Hye-Sook Park, Keith G. Kilson and James R. Lawrence, in Perspectives in Resource Management in Developing Countries, (ed) B. Thakur, New Delhi, India.
(21)Relationships between Flowering Date of Cherry Blossom (Prunus yedoensis) and Air Temperature in East Asia (1994),Hye-Sook Park, Takeshi Kawamura and Masatoshi Yoshino, Proceedings of the 13th International Congress of Biometeorology, Calgary, Canada, 207 - 220.
(22) 日本の生物季節と自然季節 (1994), 河村 武・川村磨美・朴 恵淑, 愛知産業大学紀要, 2, 47 - 50.
*(23) 地上気温の季節性に着目した都市気候成分の解析 (1994), 朴 恵淑・安成哲三, 沖 理子, 尾田敏範, 地理学評論, 67, 561 - 574.  
*(24) 東京環八号線道路付近の上空に発生する雲(環八雲)の事例解析ー1989年 8月 21日の例ー(1995), 甲斐憲次・浦 健一・ 河村 武,・朴 恵淑, 天気, 42, 417 - 427.
(25) A Climatological Study on Cherry Blossom (Prunus yedoensis) Phenology in Korea and Japan (1995), Hye-Sook Park, 梨花地理論叢, 6, 李 淑妊教授華甲記念論集, 335 - 353. (英文、 韓国語要約文付)
(26) 地球温暖化が生態系に及ぼす影響 (1996), 朴 恵淑, 今、地球温暖化問題は動いている, 市民フォーラム2001・地球温暖化研究会, 16 - 22.
(27) 三重県・津市の文化・社会に関する総合的研究 (1996), 児玉克哉・朴 恵淑・野中健一・田中 裕・高潤 生・谷岡経津子・柏木はるみ, アジアの地域・自然環境と開発に関する調査研究論文集(第3巻・最終号), 149 - 160.
(28) 植物季節に及ぼす地球温暖化の影響ーエンソが植物季節・農作物収量・自然災害に及ぼす諸例ー(1996), 吉野正敏・朴 恵淑, 地球の温暖化が植物に及ぼす影響の解明に関する 研究, 環境庁地球環境研究総合推進費終了研究報告書 (GERF研究報告書), 57 - 64.
(29) Air Pollution Problems in Japan (1997), Hye-Sook Park, Workshop and Symposium for the Multi-Disciplinary and Corporative Researches on the Atmospheric Issues in North-East Asia, CCEJ, Yonse University and Environmental Center of Beijing University, Seoul, 24 - 37.
(30) 伊勢湾の汚染気象学(1997), 朴 恵淑, 伊勢湾地域の総合的利用と保全に関する研究&研究報告書(中間報告), 三重県高等教育期間連絡会議, 75 - 78.
(31) 都市の防災と自然環境保存のための環境管理に関する研究;東京とソウルの大都市圏の比較研究(1997), 朴 恵淑, (財)福武学術文化振興財団平成8年度年報, 102 - 109.
(32) Country Report of Climatic Change: Japan (1997), H. Hayakawa, Y. Matsumoto, H.S. Park, T. Andho, K. Watanabe and Y. Ayukawa, Independent NGO Evaluations of National Plans for Climate Change Mitigation – OECD Countries, Climate Network Europe and U.S. Climate Action Network, Em Print, 61 - 66.
(33) 気候変動が生態系に及ぼす影響(1998), 朴 恵淑, 詳説・地球温暖化1998ー地球温暖化防止京都会議で何が決まったかー, 市民フォーラム2001・地球温暖化研究会, 9 - 17.
(34) 地球環境問題ー自然科学と国際政治の融合(1998), 朴 恵淑・米本昌平, JST異分野研究者交流事業21世紀の科学技術の探索研究, 科学技術振興事業団, 15 - 23.
(35) 伊勢湾の汚染気象学ー二酸化窒素(NO2)濃度分布の特徴 (1998), 朴 恵淑, 伊勢湾地 域の総合的利用と保全に関する研究&研究報告書(中間報告2), 三重県高等教育期間連絡会議, 92 - 107.
(36) 地球温暖化問題と途上国のISO14001との関係ー韓国、アルゼンチンを例にしてー(1999), 朴 恵淑, ISO学(国際規格技術)研究報告書Vol. 1, 三重県・三重大学地域共同研究センタ ー三重大学ISO学研究会, 57 - 82.
(37) Cooperation Strategies for Acid Rain Control in East Asia(1998), Hye- Sook Park, Peking University・CCEJ・Semin Foundation・AANEA-4, 4-6 December 1998, Bejing, China, 8 - 23.
(38) 伊勢湾地域の大気汚染(NO2)の動態(1999), 朴 恵淑, 伊勢湾地域の総合的利用と保全 研究報告書, 三重県高等教育機関連絡会議, 111 - 121.
(39) Country Report of Japan: Emissions of Air Pollutant and Green House Gases in Japan (1999), Hye-Sook PARK, AANEA-5; The 5th International Conference of Atmospheric Action
Network in East Asia, Oct. 12-13, 1999, Seoul, Korea, 1 - 18.
(40) 地球市民の時代へ(1999), 朴 恵淑, あすの三重25周年記念号環境の世紀へ, 第113号, 春季, 15 - 22.
(41) 東アジアの局地・広域越境性大気汚染・酸性雨問題と国際環境協力に関する戦略的研究 (1999), 朴 恵淑, 現代の中国地理研究, 現代中国研究会, 58 - 64.
(42) 沿岸漁業・海洋に及ぼす地球温暖化等の諸問題(1999), 朴 恵淑, 熊野灘の漁業を考える ー沿岸漁業資源の培養と環境保全ー, 1999. 11, 17 - 24.
(43) 世紀末と21世紀の地球環境問題をかんがえるー温暖化防止ボン会議(COP5)を前に (1999), 朴 恵淑, 熊野灘漁業を考える会, 1999, 11, 1 - 12.
(44) 伊勢湾周辺地域の大気汚染ーとばっちり被害も恐い!(1999), 朴 恵淑, サイアス, 1999. 11, 60 - 63. 
*(45) 生物季節による温暖化の影響と検出(1999), 甲斐啓子・吉野正敏・朴 恵淑, 地球環境, 4巻1号&2号(合併号), 91 - 103.
(46) Global Warming: The Potential Impact on Japan (2000), Hye-Sook Park, Bulletin of the American Meteorological Society, Vol. 81, No. 5, 1090 - 1093.
(47) ISO14001;環境都市の条件ードイツエアランゲン市の事例ー(2000), 上野達彦・友永輝比古・朴 恵淑, ISO学(国際規格技術)研究報告書Vol. 2, 三重県三重大学地域共同研究センター三重大学ISO学研究会, 33 - 74.
*(48)伊勢湾地域における二酸化窒素(NO2)濃度の冬と夏の特性(2000), 朴 恵淑・長屋祐一・目崎茂和・田中 博, 日本生気象学会雑誌, Vol.37, No,4, 105 - 116.
(49) 伊勢湾地域における二酸化窒素(NO2)濃度の季節的特性ー環境教育への応用(2001), 朴 恵淑, 研究報告 Vol. 6 (No. 7), 財団法人三重県環境保全事業団, 1 - 22.
(50) 生物季節による日本の季節区分(2001), 河村 武・川村麻美・朴 恵淑, 気候影響・利用研究会報, 第19号, 7 - 10.
*(51) 地球温暖化が日本付近の海洋・水産業へ及ぼす影響と諸問題(2001), 朴 恵淑, 水産海洋研究, 第65巻, 第4号, 161 - 166.
(52) Air Pollution/Quality in the Japanese Enormous Cities; Working Towards the 2002 World Cup Game (2001), Hye-Sook PARK, World Cup and Urban Air Pollution Issues, IUAPPA 12th World Clean Air Congress- Blue Sky 2002 NGO Session, Aug. 28, 2001, Seoul, Korea, 57 - 79.
(53) 伊勢湾地域における大気汚染の季節的特性ー二酸化窒素(NO2)濃度測定と指標植物(アサガオ)の環境教育への応用(2001), 朴 恵淑, 人権問題研究みえ, 第3号, 三重県人権問題研究所, 98 - 130.
(54) 広域越境性大気汚染に対処するための環境外交ーヨーロッパの教訓と東アジアのこれから (2001), 朴 恵淑・米本昌平・石井 敦, Studies;生命・人間・社会, 三菱化学生命科学研究 所, 89 - 124.
(55) 東アジアの大気環境問題と国際環境協力(2002), 朴 恵淑, 地理, 通巻560号, 5月号, 古今書院, 8 - 14.
(56) コンビナート(産業団地)周辺の大気汚染が児童への健康被害に及ぼす日韓の比較研究ー「四日市学」の適用 (2005), 朴 恵淑, 人文論集, 三重大学人文学部文化学科研究紀要, 第22号, 2005.3, 155 - 175. 
(57) 四日市公害問題の教訓と国際環境協力ー韓国産業団地における公害問題の実態(2005), 朴 恵淑, 反差別人権研究みえ第4号, 三重県人権問題研究所, 2005年9月, 41 - 65.
(58) YOKKAICHI Studies Toward Environmental Advanced Region From Yokkaichi Air Pollution Area- Lessons of Yokkaichi Air pollution and Environmental Education (2005), Hye-Sook PARK, PROCEEDINGS The 12th Tri-University International Joint Seminar and Symposium 2005, Oct. 16-21, 2005, Zhenjiang, China, 80 - 85.
(59) マレーシアの籾殻発電に関する基礎研究(2006), 朴 恵淑・荒井茂夫・宇都宮陽二朗・中川 正・福田和展・鹿嶋 洋・西村智朗・宮岡邦任・上野達彦, 人文論集, 三重大学人文学部文化学科研究紀要 第23号, 2006.3, 1 - 28.
*(60) YOKKAICHI Studies for Promotion Environmental Education and International Environmental Cooperation by Lessons of Yokkaichi Air Pollution (2006), Hye-Sook PARK,
Annual Report of Khabalovsk State Academy of Economics and Law, Khabalovsk, Russia, No. 4, 2006.2, 71 -7 6.  
(61) マレーシアのバイオマス発電に関連した農業・エネルギー・CDMの展望(2007), 朴 恵淑・ 荒井茂夫・安食和宏・西村智朗・鹿嶋 洋・福田和展・佐藤宏文, 人文論集, 三重大学人文学部文化学科研究紀要 第24号, 2007.3, 85 - 110. 
(62) 東アジアの大気汚染抑制のための日中韓の環境政策と国際環境協力(2008), 朴 恵淑, 大気環境学会誌, Vol.43, No.6, 356 - 357.
*(63) Environmental Education Program for Environmental Human Resource Development of Mie University Brand (2011.8.), PARK Hye-Sook and TANICUCHI Tomomasa, 三重大ブランドの環境人材養成プログラムの実践(英文), 「新地理」, 第59巻第2号,日本地理教育学会誌. 1 - 12.
(64) The Value Formation Process and Industrial Development for the Yokkaichi Banko Ceramics (2015.10.), Hisao NISHIURA, Motoi GOTO and Hye-Sook PARK, Proceedings of
The Seventh International Workshop on Regional Innovation Studies (IWRIS2015), Mie University, 45 – 48.
(65) Regional Innovation Model in Education – Examination of a case study of Aichi Summer Seminar- (2016.10.), Yuki Kawami, Chikako Nezu and Hye-Sook Park, Proceedings of
The Eighth International Workshop on Regional Innovation Studies (IWRIS2016), Mie University, 62 – 65.
(66) Innovation on Working Style and Awareness of Women by the Economic Education for Children (2016.10.), Naoko ISHIDA, Norihiro NISHIMURA, Eiji YAMANE and Hye-Sook PARK, Proceedings of The Eighth International Workshop on Regional Innovation Studies (IWRIS2016), Mie University, 113 – 116.
<報告書>
(1)独島の海底地形(1981), 李 秀光・朴 恵淑, 鬱陵島及び独島総合学術調査報告書, 韓国自然保存協会調査報告書第19号, 237 - 246.(韓国語、英語要約文付)
(2)都市の地理的環境とヒートアイランド強度の時間変化(1985),
朴 恵淑・河村 武, 日本地理学会予稿集, 28巻, 1985年度秋季学術大会, 日本地理学会, 88 - 89.
(3)A Climatological Study of Heat Island in Seoul and its Surroundings (1985), The 1st International Conference on Atmospheric Sciences and Applications to Air Quality, Seoul,
Korea, The Korean Federation of Science and Technology Societies, 18 - 19.
(4)都市の地理的環境とヒートアイランド強度の時・空間変化 (1986), 朴 恵淑・河村 武, 日本地理学会予稿集, 30巻, 1986年度秋季学術大会, 日本地理学会, 92 - 93.
(5)都市キャニオンの天空比と夜間の長波放射収支(1987), 朴 恵淑・河村 武, 日本地理学会予稿集, 31巻, 1987年度総会・春季学術大会, 日本地理学会, 136 - 137.
(6) Sensible Climate in Monsoon Asia (1987), Hye-Sook PARK, International Symposium on Physical and Human Resources of the Tropics, IGU The Working Group on Tropical Climatology and Human Settlements, Kingston, Jamaica, Aug. 4-7, 1987, 20 - 21.
(7)新潟県上越市高田市街地およびその周辺における天空率の分布(1988), 中川清隆・朴 恵淑・小沢詳吾・山本 豊, 日本地理学会予稿集, 34巻, 1988年度秋季学術大会, 日本地理学会, 94 - 95.
(8) Features of the Isotopic Composition of Surface Waters and Groundwaters in Response to Precipitation in Southeast Texas, U.S.A. (1991), Park HyeSook, Keith G.Kilson and L.
Lawrence, International Conference on Climatic Impacts on the Environment and Society (CIES), University of Tsukuba, Jan. 27-Feb. 1, 1991, 100.
(9) 環状八号線道路上空に発生する雲(環八雲)の気候学的考察(1992), 河村 武・甲斐憲次・朴 恵淑・浦 健一, 日本地理学会予稿集, 41巻, 1992年度総会・春季学術大会, 日本地理学会, 96 - 97.
(10) 都市化に伴う都市の乾燥化(1993), 河村 武・朴 恵淑・渡部啓二, 日本地理学会予稿集, 43巻, 1993年度総会・春季学術大会, 日本地理学会, 88 - 89.
(11) 全球地上気温の季節変化パターンと都市気候成分の解析(1993), 安成哲三・朴 恵淑・尾田敏範, 日本地理学会予稿集, 43巻, 1993年度総会・春季学術大会, 日本地理学会, 90 – 91.
(12) Relationships between Flowering Date and Cherry Blossom (Prunus yedoensis) And Temperature in East Asia (1993), Biometeorology Part 1, 13th International Congress of
Biometeorology, Calgary, Alberta, Canada, 43.
(13) Global Environmental Problems; Approach to the Connection between Natural And Social Scientific Information and International Political Aspects (1993), S. Yonemoto, H.S. Park and O. Sakura, Annual Report of Mitsubishi Kasei Institute ofLife Sciences, No. 22, 199 - 200.
(14) 第 13 回国際生気象学会に参加して- 気候変動への適応 - (1994), 朴 (小野)恵淑, 天気, 41, 39 - 41.
(15) Global environmental problems; approach to the natural- and social- scientific information and international political issues (1994), S. Yonemoto and H.S. Park, Annual Report of
Mitsubishi Kasei Institute of Life Sciences, No. 23, 177 - 180.
(16) モンゴルにおける温暖化の長期変動と都市気候の影響(その1) (1995), 朴 恵淑・安成哲三・宮崎 真・篠原和晶・米本昌平, 日本地理学会予稿集, 47巻, 1995年度総会・春季学術大会, 日本地理学会,138 - 139.
(17) 手を結ぶ東アジアのNGOー設立された「東アジア大気行動ネットワーク(AANEA)」(1995), 朴 恵淑, 産業と環境, 12, 52 - 57.
(18) Environmental Diplomacy for Air Pollution Control in East Asia  (1995), H.S. Park and S. Yonemoto, ACID REIGN ‘95?, Kluwer Academic Publishers, 453.
(19) 酸性沈着に関する第5回国際学会に参加してー1995年は酸性雨の時期? (1996), 朴 恵淑・米本昌平, 天気, 43, 37 - 40.
(20) 大韓地理学会創立50周年記念シンポジウムの報告 (1996), 朴 恵淑, 地理学評論, 69, 382 - 383.
(21) COP3に向けて・・・日本政府へ市民・NGOからの提案 (1996), 朴 恵淑, Fora, Vol. 17, 14 - 15.
(22) 近くて 近い国、韓国!(1996), 朴 恵淑, 第11回三重大学人文学部公開講座, 三重
発! 世界の旅:知らない街で暮らしたい, 4 - 7.
(23) Environmental Political Issues for Long Range Transport Air Pollution Controls in East Asia(1996), IGC 28th International Geographical  Congress, Hague, Netherlands, 1996. Aug. 4-10. 562/S6.
(24) 東アジア大気行動ネットワーク (AANEA)ー第3回香港会議の成果と今後の役割ー(1997), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 19, 7.
(25) COP3への険しい道のり:国連環境開発特別総会(大気;気候変動)報告 (1997), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 23, 15. 
(26) 地球温暖化が生態系に及ぼす影響 (1997), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 25, 10 - 15. 
(27) 韓国ソウル大都市圏の潜在的水害特徴 (1997), 朴 恵 淑・ 成 孝絃, 日本地理学会予稿集, 51巻, 1997年度総会・春季学術大会, 日本地理学会, 126 - 127.
(28) 三重の気候地名をさぐる(1997), 朴 恵淑, 学園だより, No. 143, 16.  
(29) みんなで考えよう地球温暖化ー地球温暖化防止京都会議で何が始まろうとしているのか (1997), 朴 恵淑, 共済と保険, 97.5, 46 - 50.
(30) ボン会議に生かせ過去の教訓 (1997. 10. 24.), 朝日新聞(論壇).(31) Activities Towards COP 3 (Report on COP 2)(1997), Hye-Sook Park , Proceedings and Report on Workshop on Atmospheric Pollution in East Asia, The Conservancy Association, Hong Kong, 167 - 168.
(32) International Effort Dealing with Climate Change; From Rio (UNCED) to Kyoto (COP3) (1997), Hye-Sook Park, Proceedings and Report on Workshop on Atmospheric Pollution in East Asia, The Conservancy Association, Hong Kong, 2 - 4.
(33) Transboundary Air Pollution in Korea-Japan (1997), Hye-Sook Park Ono, Proceedings and Report on Workshop on Atmospheric Pollution in East Asia, The Conservancy Association, Hong Kong, 78 - 79.
(34) フロンテイアはわれわれに何を語りかけるか(1997), 朴 恵淑, 環境. 79, 環境創造研究センター, 30 - 31.
(35) COP3と環境NGOの役割(1997), 朴 恵淑, 環境と創造, No. 16, 中部の環境を考える会, 8 - 14.
(36) 気候変動が東アジアの局地植生に及ぼす影響(1997), 吉野正敏・朴 恵淑, 日本地理学会予稿集, 52巻, 1997年度秋季学術大会, 日本地理学会, 162 - 163.
(37) 地球的大気環境問題と地域からの認識(1998), 朴 恵淑, 環境問題の現状と解決の途, 平成10年度みえ県民カレッジ・リカレントコース〜アカデミアみえ98〜記録集, 84 - 88.
(38) 伊勢湾地域の大気汚染(NO2)の動態 (1998), 朴 恵淑・高山 進・長屋祐一・水谷明功・ 田中 博・小泉 隆, 日本地理学会予稿集, 53巻, 1998年度総会・春季学術大会, 日本地理学会, 178 - 179.
(39) 伊勢湾の汚染気象学—二酸化窒素(NO2)濃度分布の特徴(2008.3.), 朴 恵淑, 伊勢湾地 域の総合的利用と保全研究報告書(中間報告2), 三重県高等教育機関連絡会議, 92 – 107.
(40) 東アジアの大気問題と国際協力(1998), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 28, 1 - 7.
(41) 京都議定書はこうして決まったー地球温暖化防止京都会議(COP3)報告と今後の展望ー (1998), 朴 恵淑, New Energy, No. 120, 3 - 15. 
(42) 実感とずれた「開花発表」・標準木の選定に工夫を (1998), 朴 恵淑, サイアス, 1998. 5. 15, 70 - 71.
(43) 日独セミナー報告書「言語と文化のコミュニケーション」(1998), 朴 恵淑, 三重大学人文学 部国際交流委員会, 11 - 24, 30 - 33, 42 - 58, 61.
(44) 地球温暖化防止へ 私たちに何ができるか〜COP3京都会議を受けて〜(1998), 朴 恵 淑, 都市環境ゼミナール年報第6号, 都市環境ゼミナール, 62 - 67, 76 - 78.
(45) 東アジアの温暖化・エネルギー問題の現状(1998), 朴 恵淑, 2001 For a Vol. 35, 9 - 10.
(46) 何が今年の異常気象をもたらしたか?(1998), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 37, 2 - 5.
(47) 「COP3.5」だった地球温暖化防止ブエノスアイレス会議(COP4)(1998), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 37, 9.
(48) 主題G「環境問題と人間社会」(1998. 11. 9.), 朴 恵淑, 共通教育通信 No. 7, 6.
(49) 桜の季節に桜の開花宣言・桜前線を考える(1998), 朴 恵淑, 日本生気象学会, Vol. 35, No. 1, 3 - 4.
(50) 21世紀への課題〜自治体環境政策とNGOの関わり〜(1998), 朴 恵淑, 三重伊勢大会発表要旨集第12号, 自治体学会・三重伊勢大会, 74 - 75.
(51) ブエノスアイレス会議での途上国の主張と課題(1999), 朴 恵淑, 都市環境ゼミナール第7 号, 87 - 90, 96 - 97, 102 - 103.
(52) 大気環境解説と提言ー伊勢湾の汚染気象学と関連して(1999), 朴 恵淑, 伊勢湾地域の総合的利用と保全研究報告書, 三重県高等教育機関連絡会議, 124 - 126.
(53) 20世紀型文明観の精算ー環境の21世紀のために(1999), 朴 恵淑, 第14回三重大学人 文学部公開講座20世紀・完全総括Part IIー新世紀に向けてー,15 - 25.
(54) 冬季と夏季における伊勢湾地域の大気汚染(NO2)の動態(1999), 日本地理学会予稿集, 55
巻, 1999年度総会・春季学術大会, 日本地理学会, 274 - 275.
(55) 地球温暖化と生態系への影響・諸問題(1999), 朴 恵淑, シンポジウム「地球生態系の物質循環と人間活動」, 立正大学・福武学術文化振興財団, 10 - 11.
(56) 1999ソウル世界NGO会議参加報告(1999), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol.44, 31 - 32. 
(57) 地球温暖化ー音もなくやってきた地球の危機(1999), 朴 恵淑, [みつむらグラフィック ]・社会科, No. 20.
(58) 気候変動枠組条約第5回締約国会議(COP5)報告(2000), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 45, 17 - 18. 
(59) 21世紀の環境のためにー環境問題の過去・現在・未来(2000), 朴 恵淑, 2000年度PSI東ア ジア小地域行動プログラム日本プロジェクト「環境」, 国際務労連(PSI), 6 - 15.
(60) 気候変動枠組条約第5回締約国会議(COP5)報告ー世紀末のCOP6へ(2000), 朴 恵淑, ISO学(国際規格技術)研究報告書Vol. 2, 三重県三重大学地域共同研究センター三重大学ISO学研究会, 85 - 94.
(61) 南北首脳会談に期待すること (2000.9.1.), 朴 恵淑, 月刊なごや, No. 216, 9, 14.
(62) G8環境大臣会議報告(2000), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 49, 21 - 22. 
(63) Comprehensive Studies on Acid Rain and International Environmental Cooperation in East Asia (2000), Park, Hye-Sook and Yonemoto, Shohei, Abstracts of 29th International
Geographical Congress, 14-18 August 2000, Seoul, Korea, 410 - 411.
(64) A Success Story of the AANEA (Atmosphere Action Network East Asia); The Only One Environmental NGO’S Network for East Asian Cooperation (2000), Hye-Sook PARK, Review Environmental Cooperation in Northeast Asia and Prospects for the New Millennium, Kyobo International Symposium, 2000, Oct. 5-6, Seoul, Korea, 39 - 48.
(65) Role of Mie University in the Lessons of Yokkaichi’s Experience to the World(2000), Hye-Sook PARK, Proc. of Tri-University Joint Seminar & Symposium, 2000, Oct. 16-19,
Tsu, Mie University, Japan, 182 - 185.
(66) 温暖化と植物季節 (2000), 朴 恵淑, シンポジウム地球温暖化と季節推推移,気候影響・利 用研究会, 12 - 17.
(67) 身近な環境問題が大変〜日本のゴミ問題は何が問題なのか?(2000), 朴 恵淑, いまニッポンが危ない, 平成12年度第15回三重大学人文学部公開講座, 9 - 22.
(68) Overview of Scientific Issues Related to Transboundary Air Pollution in the Northeast Asian Region (2000), S-G Shim, Y.P. Kim and H.S. Park, Acid Rain 2000, 6th International
Conference on Acidic Deposition, Abstract Book, luwer Academic publishers, 305.
(69) 東アジアの越境性大気汚染問題における協力プログラム (2000), 沈 相圭・ 金 容表・朴 恵淑, 東アジアにおける酸性雨問題と国際協力の可能性に関する日韓共同研究, 東アジア酸性雨・国際協力シンポジウム, 9 - 14.
(70) 身近な大気汚染問題と私たちの役割ー三重環境先進県にするためにー人権フェスタを終えて(2000), 朴 恵淑, 三重県人権問題研究所研究所通信, No.13, 2000/11, 1 - 3.
(71) 三重環境県民会議がやろうとしていること(2000.11.1.), み・かん新聞1, 三重環境県民会議.
(72) 書評;地球温暖化:日本への潜在的影響 (2000), 朴 恵淑, 日本生気象学会雑誌, Vol.37, No.4, 131 - 134.
(73) 地球環境問題と市民・非政府・非営利組織—(NGO・NPO)の役割と影響力(2001.3.), 朴 恵 淑,「人権教育のための国連閤楼計画」の三重県における展開に関する研究報告書, 三重県高等教育機関連絡会議, 94 – 111.
(74) 三重を「環境先進県」にするために(その2)人権フェス環境講座より(2001) , 朴 恵淑, 三重県人権問題研究所研究所通信, No.14, 2001.1, 5 - 6.
(75) 気候変動枠組み条約第6回締約国会議(COP6)(2001), 朴 恵淑, 2001 Fora, Vol. 53, 19 - 20. 
(76) 廃棄物のリサイクル最前線(2001), 朴 恵淑, 持続可能な地域社会を目指してー地域社会 のサステイナブルデザインー, 平成13年度三重短気大学回講座講義資料, 49 - 61.  
(77) ごみゼロ・リサイクル社会を目指すアクションプログラム(2001), 朴 恵淑(監修), 名張市, 48ページ.
(78) A Success Story of the AANEA (Atmosphere Action Network East Asia); The Only One Environmental NGOs’ Network for East Asian Cooperation(2001), Hye-Sook Park, The 6th International Conference- Atmospheric Action Network in East Asia, March 1 - 3, 2001, Nagoya, Japan, 3 - 6.
(79) 東アジア唯一の環境NGOネットワーク、東アジア大気行動ネットワーク(AANEA)の成果と課題(2001), 朴 恵淑, The 6th International Conference- Atmospheric Action Network in East
Asia, March 1 - 3, 2001, Nagoya, Japan, 7 - 8.
(80) Transboundary Air Pollution and Acid Rain Problems and Strategy of Environmental International Cooperation in East Asia(2001), Hye-Sook Park, The 6th International Conference- Atmospheric Action Network in East Asia, March 1 - 3, 2001, Nagoya, Japan, 67 - 69.
(81) 東アジアの越境性大気汚染・酸性雨問題の現状と未来像(2001), 朴 恵淑, The 6th International Conference- Atmospheric Action Network in East Asia, March 1 - 3, 2001,
Nagoya, Japan, 70 - 74.
(82) 環境教育と環境先進県としての三重県(2001), 朴 恵淑, 公開客員教授懇談会講演要旨, 三重大学地域共同研究センター, 39 - 43.
(83) 市民フォーラム2001解散の社会的地位(2001), 朴 恵淑, 2001 Fora, No.55, 20 - 32.
(84) 市民フォーラム2001地球温暖化研究会の今後の活動について(2001), 朴 恵淑, 2001 Fora, No.55, 38 - 39.
(85) 東アジアの越境性大気汚染・酸性雨問題の現状と未来像(2001), 朴 恵淑, 東アジアの環境問題とNGOの役割, CASA NPO法人認証記念シンポジウム, 9p.
(86) 日韓の研究者の真の交流をー第29回世界地理学会ソウル大会に参加してー(2001), 朴 恵淑, 日本生気象学会雑誌, 第38巻, 第1号, 43 - 44.
(87) 地球環境論ー地球環境問題の現状と課題ー(2001), 朴 恵淑, 三重大学地域共同研究センター高度技術研修ーゼロエミッション&バイオレミデーション, 1 - 18.
(88) アメリカの新エネルギー政策ー地球温暖化防止に逆行する新政策 (2001.6.19.), 朴 恵淑, 世界週報第82巻第23号, 時事通信社, 10 - 13.
(89) 平和への道のり(2001.12), あけぼの12月号, 11 - 12.
(90) 温暖化防止マラケシュ会議はパンドラの箱を封印しただけー京都議定書発効の条件は整ったが・・・ (2001.12.18.), 朴 恵淑, 世界週報第82巻第48号, 時事通信社, 24 - 27.
(91) 平和への道のり(2002.3.15.), 朴 恵淑, 三重県人権問題研究所研究所通信, No.18, 6 - 7.  
(92) 第16回三重大学人文学部公開講座(2002.3.23.), 朴 恵淑, TRIO第3号, 43.
(93) 大学と地域の連携・交流に関する調査(報告書)(基本政策本)(2002.3.), 東海都市ネットワーク協議会, 51 - 60.
(94) ROLE OF MIE UNIVERSITY IN THE LESSONS OF YOKKAICHI’S EXPERIENCE TO THE WORLD (2002), 上野達彦・朴恵淑, 日本三重県の環境問題の過去・現在・未来−四日市公 害問題の教訓と21世紀への課題−, 日韓国際ワークショップ資料(2002.3), 5 − 12. 
(95) 平成13年度体験的環境学習推進事業の目的とその概要(2002.4.), 朴 恵淑, 平成13年度体験的環境学習推進事業報告書, 三重県.
(96) 日本の自動車NOx法(2002.7.8.), 朴 恵淑, 私達と次世代(ウリトダウム), Vol.16, 環境正義市民連帯, 46 - 49(韓国語).
(97) 四日市公害問題の過去・現在・未来(2002), 朴 恵淑, 三重県の未来図ー今ここにある未来ー, 平成14年度三重大学公開講座, 三重大学, 7 - 16.
(98) From Yokkaichi’s Air Pollution Problems to the 21st Century for the Sake of Environment; Yokkaichi’s Experience and International Environmental Cooperation in North-East
Asia(2002), Tatsuhiko UENO and Hye-Sook PARK, 四日市公害から環境の21世紀へ;四日市公害問題の再評価と国際環境協力, 国際環境シンポジウム・報告集, 2002.7.23, 三重大 学, 1 - 7.
(99) 四日市公害問題の過去・現在・未来(2002), 朴 恵淑, 四日市公害から環境の21世紀へ; 四日市公害問題の再評価と国際環境協力, 国際環境シンポジウム・報告集, 2002.7.23, 三重大学, 11 - 23.
(100) 日本地理学界における韓国研究(気候学・環境地理学)の動向(2002), 朴 恵淑, 大韓地理学会, 2002年度秋季学術大学要約集, 2002.11.29-30, ソウル大学校, 9 - 18.
(101) 四日市公害の大気環境的特徴 (2003), 朴恵淑, 四日市公害からアジアへー四日市公害問題の再評価と国際環境協力, 国際環境シンポジウム・報告集, 2003.10.17, 三重大学, 81 − 91. 
(102) 伊勢湾周辺のNO2濃度・まちの大気環境測定局(2003), 朴 恵淑, 社会ニーズと研究シーズとの出会いを求めてー産学官研究交流フォーラム・オン・キャンパス2003〜社会ニーズと研究シーズとの出会いを求めて〜, 2003.1.24, 三重大学地域共同研究センター,53.  
(103) 四日市公害問題の評価プロジェクト(2003), 上野達彦・ 山内 徹・朴 恵淑・西村智朗・豊島明子・鹿嶋 洋・倉 剛進・長谷川 寛・庭田勝弘, 産学官研究交流フォーラム・オン・キャンパス2003〜社会ニーズと研究シーズとの出会いを求めて〜,2003.1.24, 三重大学地域共同研究センター, 54 - 55.
(104) 地球環境問題・・・前進を阻むもの(2003.2.15.), 朴 恵淑, 三重県人権問題研究所研究所通信, No. 21, 1 - 5.
(105) 大気汚染が子どもの健康に及ぼす影響(2003.4.), 朴 恵淑, はらっぱ, 子ども情報研究センター, No.228, 22 - 23. 
(106) 国際環境シンポジウム;四日市公害問題の再評価と国際環境協力 (2003), (International Environmental Symposium; Yokkaichi’s Air pollution Experience and International
Environmental Cooperation), 上野達彦・朴 恵淑, ウエーブ三重大, 29号, 2003. 10, 31 - 33.
(107) 四日市公害から環境快適都市へー四日市学の提唱− (2003), 朴恵淑, 四日市公害からアジアへー四日市公害問題の再評価と国際環境協力, 国際環境シンポジウム・報告集, 2003.10.17,1 − 9. 
(108) 四日市公害問題の意義 (2003), 上野達彦・朴恵淑, 四日市公害からアジアへー四日市公害問題の再評価と国際環境協力, 国際環境シンポジウム・報告集,2003.10.17, 57 − 75. 
(109) Environmental International Symposium concern [ Lessons of Yokkaichi’s Air pollution Experience and international Environmental Cooperation in East Asia; From Yokkaichi To Asia Toward yokkaichi Studies] , Faculty of Humanities and Social Sciences, Professors Tatsuhiko UENO and Hye-Sook PARK, Crossover Mie, Office of International Exchange, Mie University, 2003, 7 - 10. 
(110) 私と環境;四日市公害の教訓:「四日市学」のすすめ (2004), 朴 恵淑, 地球環境, 日本工業新聞社, 2004. 2, 75.
(111) 日本三重大学と小・中学校との協働による環境教育及び日韓の国際環境協力の実践(2004), 朴恵淑, 国際学術セミナー韓日環境教育の現況と発展方策ー社会環境教育と学校環境教育を中心に, 梨花女子大学校教育大学院・梨花女子大学校教科過程教育研究所, 2004.3.23, 12 − 24.     
(112) 人間と環境とのあらたな関わりのため−「四日市学」がめざすもの−(2004), 上野達彦・朴 恵淑, 四日市公害を語る・観る・学ぶ・未来へ繋ぐー三重四日市からアジアへ−四日市公害問題の再評価と国際環境協力−, 第4回国際環境シンポジウム・報告集, 2004.7.24, 1 − 10. 
(113) 四日市公害から環境快適都市へ−四日市学の提唱− (2004), 上野達彦・朴 恵淑, 四日市公害を語る・観る・学ぶ・未来へ繋ぐー三重四日市からアジアへ−四日市公害問題の再評価と国際環境協力−, 第4回国際環境シンポジウム・報告集, 2004.7.24, 66 − 71.
(114) 四日市公害問題と大気環境教育 (2004), 朴恵淑, 四日市公害を語る・観る・学ぶ・未来へ繋ぐ 三重四日市からアジアへ−四日市公害問題の再評価と国際環境協力−, 第4回国際環境シンポジウム・報告集, 2004.7.24, 73 − 80.
(115) コンビナート(産業団地)周辺の大気汚染と児童への健康被害に関する日韓の比較研究(2004), 朴恵淑, 四日市公害を語る・観る・学ぶ・未来へ繋ぐー三重四日市からアジアへ−四日市公害問題の再評価と国際環境協力−, 第4回国際環境シンポジウム・報告集,
2004.7.24, 162 − 186. 
(116) 北朝鮮と韓国の環境法比較研究ー研究プロジェクト「日本と北朝鮮との国際環境協力のあり方に関する研究」から(Comparing Domestic Environmental Laws of North and South Korea: A Strategic Regional Study for Future DPRK- Jpana Environmental Cooperation, 環境政策学会2004年大会報告要旨集, 2004. 9. 25-26, 広島大学, 114 - 115.
(117) From Yokkaichi Air Pollution City to Eco-City- Case Study of Yokkaichi-City, Japan(四日市公害都市から環境都市へー四日市市の事例), Hye-Sook PARK, East-North Asia HUB
and Eco-City Incheon: Vision and Role, 2004 International Symposium, Incheon, Korea, 2004. Oct. 8, 1 - 11.  
(118) ブエノスアイレスCOP10への期待ーよみかえった「京都議定書」に魂を吹き込め(2004.12.5.), 朴 恵淑, 中日新聞(環境にやさしいみんなでエコ社会).
(119) 現地報告;ブエノスアイレスCOP10ー各国間の水面下の交渉進む(2004.12.12.), 朴 恵淑, 中日新聞(環境にやさしいみんなでエコ社会).
(120) ブエノスアイレスCOP10ー温暖化対策一歩踏み出す(2004.12.19.), 朴 恵淑, 中日新聞(環境にやさしいみんなでエコ社会).
(121) 四日市公害を原点に未来へ・アジアへ(2005), 朴 恵淑, WAVE MIE UNIV., 31, 2005. 3.三重大学, 6 – 7.
(122) 目指せ!夢の津新町(2005.3.), 朴 恵淑・朴 恵淑ゼミ, 津市民文化, No.32, 2005.3. 34 - 37. 
(123) 地域環境教育の実態に関する調査報告書(2005.3.), 朴 恵淑, 四日市学総合環境センタ ー, 2005.3, 77ページ.
(124) 環境快適都市づくりと国際環境協力に関する研究 (2005.3.), 三重大学人文学部共同研究グループ, 197ページ.
(125) 「環境先進県としての三重県の環境政策」—四日市公害の過去・現在・未来(四日市学)と 地球温暖化政策—(2005.3.), 朴 恵淑, 「環境政策セミナー」環境行政のあり方研究報告書,三重県地方自治研究センター, 46 – 68.
(126) 「ゴミ処理とリサイクル社会への提言」(2005.3.), 朴 恵淑, 「環境政策セミナー」環境行政のあり方研究報告書, 三重県地方自治研究センター, 85 – 101.
(127) ヨン様ブームから日韓認識共同体へ(2005), 朴 恵淑, 外交フォーラム, 2005. 5. No.202, 34 - 35.
(128) Lessons from the Yokkaichi Air Pollution Experience and International Environmental Cooperation in East Asia, Park, Hye- Sook/ Mie University, Abstracts of Women’s Worlds
2005 9th International Interdisciplinary Congress on Women, Women’s Worlds 2005, June 19 - 24, 2005, Seoul, Korea, 155.
(129) 人間学・未来学・環境教育学・アジア学としての「四日市学」〜四日市公害の現代的再評価とアジアの国際環境協力〜(2005), 第5回国際環境シンポジウム・報告書;四日市学,
2005年7月23日, 三重大学, 26 - 30.
(130) Lessons of Yokkaichi’s Air Pollution Experience and International Environmental Cooperation in East Asia (2005), 第5回国際環境シンポジウム・報告書;四日市学, 2005年7月23日, 三重大学, 31-32 & 105 - 109.
(131) 四日市公害を原点に未来へ・アジアへ(2005), 第5回国際環境シンポジウム・報告書;四日市学, 2005年7月23日, 三重大学, 207 - 208.
(132) 21世紀の水資源はBlue Goldとなるのか?!ー水環境保全の国際.国内政策・環境教育の側面ーWater Resource should be BLUE GOLD in 21th Century?!- Global and Regional Environmental Policy and Environmental Education concerning Conservancy of Water Environment-(2005), 朴 恵淑, 第4回川の日大会, 2005.8. 18-20, 韓国公州大学校, 137 - 143.
(133) 四日市公害を聴くー四日市公害病認定患者・関係者の証言(2005), 反差別人権研究みえ第4号, 三重県人権問題研究所, 2005.9月, 67 - 71.
(134) Approach Toward Environmental Advanced Region From Yokkaichi Air Pollution Area; [Yokkaichi Studies] Lessons of Yokkaichi Air Pollution and Environmental Education (2005),
Hye-Sook PARK, Thre Second Japan-Korea Joint Symposium on Limnology ; Environmental Education of Limnology for the Next Generations. 2005. Sept. 16 - 18, Osaka Kyoiku University, 28 - 29.
(135) シンポジウム「実践的環境地理教育の素材発掘と将来展望」Practical Education of Environmental Geography; excavations of subject matters and perspective (2005), 朴 恵淑・小林浩二, 日本地理学会発表要旨集, No. 68, 2005. 9. 17 - 19, 茨城大学、19.
(136) いまなぜ「四日市学」・「四日市公害を聴こう」としているのか?(2005. 10. 11.), 朴 恵淑,
反差別人権研究所みえ通信No.2, 8 - 9.
(137) 渚の文明論:海はだれのものか?Civilization of the Shore: Who owns the Sea? (2005), 朴 恵淑, Hye-Sook PARK, 第3回伊勢・志摩海洋国際会議, ISE- SHIMA 3rd International Oceanic Conference, 2005.10.27-28, 伊勢市三重県営サンアリーナ, 14-15.& 45 - 58.
(138) YOKKAICHI Studies for Promoting Environmental Education and International Environmental Cooperation by lessons of Yokkaichi Air Pollution (2005), Hye-Sook PARK,
第3回フォーラムブルースカイ資料集, 韓・米・日の地域別大気改善運動国際フォーラム, 2005.12.15, ソウル、韓国, 13 - 30.
(139) 未来への挑戦「津なぎさまち」と「大門」(2005), 津市民文化, No.33, 2005.12, 26 - 29.
(140) 第12回3大学国際ジョイントセミナー・シンポジウム参加報告書 (2005), The 12th Tri-University International Seminar & Symposium 2005, 朴 恵淑, 第12回3大学ジョイントセミナー・シンポジウムワーキンググループ, 14 - 17.
(141) 第2回川のワークショップみえ開会挨拶 (2006), 第2回川のワークショップみえ記録集, 1.
(142) 王妃の木はなぜ枯れたか?(2006), 地理, 4月号, 58 - 61.
(143) 「四日市公害の教訓は企業倫理に生かされているのか」(2006.3.11), 朴 恵淑, 反差別人 権研究所みえ通信No.4, 7.
(144) 日本の四大公害からみるリスクー水俣病と四日市公害の事例から(2006), 朴 恵淑, リスク論を軸とした科学技術倫理の基礎研究, 平成16年度〜平成17年度科学研究費補助金(基盤研究B)研究成果報告書, 2006.3, 88 - 89. 94 - 96.
(145) 亀山市総合環境研究センター事業総括 (2006), 朴 恵淑, 平成17年度亀山市総合環境研究センター報告書, 1 - 15.
(146) 四日市公害の意義 (2006), 上野達彦・朴 恵淑, 四日市公害の現代的評価と東北アジア(日中韓ロ)の国際環境協力, 平成15年度〜平成17年度科学研究費補助金(基盤研究B)研究成果報告書, 2006. 5, 1 - 33.
(147) 四日市公害の大気環境的特徴 (2006), 朴 恵淑, 四日市公害の現代的評価と東北アジア(日中韓ロ)の国際環境協力, 平成15年度〜平成17年度科学研究費補助金(基盤研究 B)研究成果報告書, 2006. 5, 34 - 59.
(148) Air Pollution and Health Damage in Japan- Lawsuits on Motor Vehicle Pollution (2006), Hye-Sook PARK, International Symposium Air Pollution Phenomena and Human Health
issues in East Asian Countries, Seoul, Korea, 122 - 131.
(149) The 10 Years of AANEA in Retrospect and Forward (2006), Hye-Sook PARK, International Conference of Atmospheric Action Network in East Asia, May 29, 2006, Seoul, Korea, 3 - 7.
(150) 国際環境シンポジウム「四日市学」開催の意義(2006), 朴 恵淑, 第6回国際環境シンポジウム・報告書;四日市学, 2006年7月8日, 三重大学,4 - 5.
(151) YOKKAICHI Studies for Promoting Environmental Education and International Environmental Cooperation by Lessons of YOKKAICHI Air Pollution (2006), Hye-Sook
PARK, 第6回国際環境シンポジウム・報告書;四日市学, 2006年7月8日, 三重大学,10 - 15.
(152) 負の遺産から新しい環境学の地平へ (2006), 朴 恵淑, 第6回国際環境シンポジウム・朴 恵淑, 第6回国際環境シンポジウム・報告書;四日市学, 2006年7月8日, 三重大学, 159 - 166.
(153) 三重大学環境報告書2006 (2006), 国立大学法人三重大学, 2006. 9. 30. 56p.
(154) 環境教育って何だろう(実践的環境教育をめざして)(2006.10.), 朴 恵淑, 平成18年度環 境教育指導者育成事業実績報告書, 環境省中部地方環境事務所, 10 – 17.
(155) The Roles of ISO14001 for Environmental Education as University Social Responsibility (USR) (2006), Rieko YAMAMOTO and Hye-Sook PARK, PROCEEDINGS of 13th
Tri-University International Joint Seminar and Symposium 2006, Oct.29-Nov.2, 2006, Mie University, Tsu, Japan, 184 - 187.
(156) The Disaster Prevention Awareness for Reducing Human Damage by the Flood in theSufferer Times (2006), Chiharu MIZUKI, Yojiro UTSUNOMIYA and Hye-Sook PARK, PROCEEDINGS of 13th Tri-University International Joint Seminar and Symposium 2006, Oct.29-Nov.2, 2006, Mie University, Tsu, Japan, 270 - 273.
(157) きまぐれモンスーン(2006), 小野映介・朴 恵淑, 地理, VOL. 51, 2006. 12, 56 - 61.
(158) Open Symposium III: A Consideration of Points of Contact with Geographical and Environmental Education from the View of Practical School Education (2007), Hye- Sook
PARK, Geographical Review in English edition, 2007. 3.
(159) 私たちがめざすことー「亀山学」をつくる(2007.3.), 朴 恵淑, かめやま環境文化, 創刊号, 7 - 9.
(160) 三重大学の社会的責任(USR) を果たす三重大学の取組(2007.3.1.), 三重大X, vol.9, 2007Spring, 25.
(161) 公害県から環境先進県への取組—三重県の地球温暖化対策(2007), 朴 恵淑, 気候政策 —国際・国・地域、人間・社会環境学の構築ワークショップ報告書5(シリーズX)5, 名古屋大学大学院, 50 - 60.
(162) 四日市公害の現代的評価と東北アジア(日中韓ロ)の国際環境協力(2007.5.), 平成15年度〜平成17年度科学研究費補助金(基盤研究B(2)研究成果報告書, 187ページ.
(163) 津なぎさまちを元気にする学生の挑戦(2007. 6), 朴 恵淑・藤河麻記・田岡翔太・森田智哉・冠 雅人・金原達人・水木千春・松浦夕里, 海の道, 第24号, 10 - 11.
(164) 「四日市学」の目指すもの (2007), 朴 恵淑, 四日市公害判決35周年記念第7回国際環境シンポジウム・報告書;四日市学—四日市公害問題の過去・現在・未来を問う2007年7月14日, 三重大学, 3 - 17.
(165) 気候環境からとらえる四日市公害 (2007), 朴 恵淑, 四日市公害判決35周年記念, 第7回国際環境シンポジウム・報告書;四日市学—四日市公害問題の過去・現在・未来を問う2007年7月14日, 三重大学, 93 - 99.
(166) 三重大学環境報告書2007 (2007), 国立大学法人三重大学, 2007. 9. 30. 84p.
(167) 「四日市公害から学ぶ四日市学」(2007), 朴 恵淑, 日本地理学会2007年秋季学術大会予稿集, 熊本大学, 2007.10. 5 - 7.,
(168) ラオス・ヴィエンチャンにおける気候環境の特徴(2007), 朴 恵淑・小野映介日本地理学会2007年秋季学術大会予稿集, 熊本大学, 2007.10. 5 - 7.,
(169) Global Warming: the Actual and Potential Impacts on Japan in a Historaical Context (2007), Hye-Sook PARK, Oxford-Kobe Environment Seminar “The Environmental Histories of Europe and Jpaan”, 11-14TH September 2007, Kobe Institute, Kobe, Japan, 9 - 10.
(170) Approach to Abolition of Plastic Bags in Mie University (2007), Shiori MATSUURA, Hye-Sook PARK and Ren AZUMA, PROCEEDINGS of 14th Tri-University International Joint Seminar and Symposium 2007, Oct.29 – Nov.2, 2007, Chemai University, Chenmai, Thailand.
(171) Role of Nagisa-Machi as an Entrance of Ysu-City fro Town-Promoting (2007), Maki FUJIKAWA and Hye-Sook PARK, PROCEEDINGS of 14th Tri-University International Joint
Seminar and Symposium 2007, Oct.29 - Nov.2, 2007, Chemai University, Chenmai, Thailand.
(172) 四次元で描く地誌:ラオス・ヴイエンチャン平野の多様な資源利用とその背景;Four Dimension Geography- Multiple Resource-use and Its Background in the Vientiane
Plain(2007), 野中健一・朴 恵淑・岡本耕平, 日本地理学会発表要旨集, No.72, 2007年度 秋季学術大会, 10月6日〜10月8日, 熊本大学, 17p.
(173) ラオス・ヴイエンチャンにおける気候環境の特徴;Climate- Environmental Characteristics in Vientiane, Laos (2007),朴 恵淑・小野介, 日本地理学会発表要旨集, No.72, 2007年度秋季学術大会, 10月6日〜10月8日, 熊本大学, 27p.
(174) 公害/環境問題を題材とした実践的環境地理教育;Practical Education of Environmental Geography, derived from Public Hazard and Environmental Problem (2007), 朴 恵淑・小林
浩二・小野寺真一・鹿嶋 洋・西城 潔, 日本地理学会発表要旨集, No.72, 2007年度秋季学術大会, 10月6日〜10月8日, 熊本大学, 28p.
(175) 四日市公害から学ぶ「四日市学」—実践的環境教育の構築;YOKKAICHI Studies Based on the Yokkaichi’s Air Pollution Toward Establishing the Practical Environmental Education
(2007), 朴 恵淑, 日本地理学会発表要旨集, No.72, 2007年度秋季学術大会, 10月6日〜10月8日, 熊本大学, 30p.
(176) 三重ブランドの創出(2007), 現代的教育ニーズ支援プログラム(現代GP), 全学的な知財産創出プログラムの展開, 平成18年度活動記, 33 - 35.
(177) 「エコ&みえ 子ども温暖化防止会議」(2007), みんなで防ごう地球温暖化, 平成19年度温暖化対策・普及広報事業, 三重県地球温暖化防止活動推進センター.
(178) 「美し国みえエコ1・2・3運動発表会」(2007),平成19年度温暖化対策『一村一品・知恵の環づくり』事業,三重県地球温暖化防止活動推進センター.
(179) 第3回「川のワークショップみえ」実行委員長開会挨拶 (2008), 朴 恵淑, 第3回「川のワークショップみえ」記録集, 1.
(180) スーパーグリーンファクトリーシャープ亀山工場」と共に歩む環境先進都市「亀山市」 (2008), シャープ亀山工場環境取り組みのご紹介2008 , SHARP亀山工場,
(181) 「三重県地球温暖化防止活動推進センター」を皆様の力で日本のトップランナーとさせた い!(2008.3.), 三重県地球温暖化防止活動推進センター.
(182) 環境とエネルギーについて学ぶ地域社会に活かす人材育成プログラム(2008.3.), 朴 恵淑・奥山哲也, エネルギー環境教育成果報告書, 三重大学・中部電力, 1.1 – 1.6.
(183) 津市の玄関口としての津なぎさまちの役割ー学生提案型まちづくり支援事業「津なぎさまちー中心市街地エコラリー」の成果報告(2008), 三重大学人文学部朴 恵淑ゼミ・藤河由 紀・田岡翔太・上野平結・真野 偉・森田智哉・冠 雅人・松浦汐里・河合真津木・小崎 香・山下 茜・杉山 愛, 津・市民文化N0.2, 2008.3月,42 - 45.
(184) 日韓青少年交流プログラム参加報告書(2008), 朴 恵淑, 日韓青少年プログラム全国水がき交流会in 2007, 特定非営利活動法人 全国水環境交流会, 2008.3, 27.
(185) 「環境先進大学」として、三重大学は、社会的責任(USR)を果たします(2008), 三重大X, vol.13, 2008 Spring, 1 - 4.
(186) こどもたちの地球にできること〜家計にも優しいECOからはじめよう〜(2008.4.8.), Justus,1.
(187) 東アジアの大気汚染抑制のための日中韓の環境政策と国際環境協力(2008), 朴 恵淑, 大気環境学会シンポジウムー東アジア地域における国際的な環境負荷の移転と日本の役 割(2008.7.14.), 東京, 12 - 17.
(188) 「三重大学ブランド」としての環境人材育成の「環境資格支援教育プログラム」と環境ISO活動 (Education System concern Environmental License Support) for Capacity-buildings
as Mie University Brand) (2008), 朴 恵淑, 第8回国際環境シンポジウム報告集「四日市学」—四日市公害の教訓を活かす21 世紀型地理教育・実践的環境地理教育を探る, 2008.7.20, 9.
(189) 実践的環境地理教育としての四日市公害から学ぶ「四日市学」 (YOKKAICHI Studies based on the Yokkaichi Air Pollution Establishing the Practical Enviro- Geographical Education) (2008), 朴 恵淑, 第8回国際環境シンポジウム報告集「四日市学」—四日市公害の教訓を活かす21 世紀型地理教育・実践的環境地理教育を探る, 2008.7.20, 10.
(190) YOKKAICHI Studies based on Yokkaichi Air Pollution Problems and Environmental Education (2008), 朴 恵淑, 第8回国際環境シンポジウム報告集「四日市学」—四日市公害の教訓を活かす21 世紀型地理教育・実践的環境地理教育を探る, 2008.7.20,11 - 14.
(191) YOKKAICHI Studies based on Yokkaichi Air Pollution Problems and International Environmental Cooperation in East Asia (2008), 朴 恵淑, 第8回国際環境シンポジウム報告集「四日市学」—四日市公害の教訓を活かす21 世紀型地理教育・実践的環境地理教育を探る, 2008.7.20, 15 - 18.
(192) 「三重大学ブランド」としての環境人材育成の「環境資格支援教育プログラム」と環境ISO活動 (Education System concern Environmental License Support) for Capacity-buildings
as Mie University Brand) (2008), 朴 恵淑, 2008年度日本地理教育学会大会発表要旨集 (2008.7.21), 8.
(193) 地下水研究から四日市公害を考える (2008), 宮岡邦任・朴 恵淑・長屋祐一・竹中千里, 2008年度日本地理教育学会大会発表要旨集 (2008.7.21),15.
(194) 実践的環境地理教育としての四日市公害から学ぶ「四日市学」 (YOKKAICHI Studies based on the Yokkaichi Air Pollution Establishing the Practical Enviro- Geographical Education) (2008), 朴 恵淑, 2008年度日本地理教育学会大会発表要旨集 (2008.7.21), 39.
(195) 日本における運河の発達と現状 (The Characteristics of Canals in Japan) (2008), 宮岡邦 任・朴 恵淑, 韓国江フォーラム資料集, 第7回韓国江の日羅州大会, 東新大学校, 羅州, 韓国, 53 - 59.
(196) YOKKAICHI Studies based on Yokkaici Air Pollution Problems and International Environmental Cooperation in East Asia (2008), Hye-Sook PARK, 18th International Congress of Biomeoteorology, 22-26 September 2008, Tokyo, Japan, 76.
(197) YOKKAICHI Studies Learnt from Yokkaici Air Pollution Problems and Environmental Education (2008), Hye-Sook PARK, 18th International Congress of Biomeoteorology, 22-26
September 2008, Tokyo, Japan, 107.
(198) 三重大学環境報告書2008 (2008), 国立大学法人三重大学, 2008. 9. 30. 64p.
(199) Environmental Activities of the Students ISO Committee in Mie University as an Environmentally Advanced University (2008), Mao ONISHI and Hye-Sook PARK, Proceedings of the 15th Tri-University International Joint Seminar and Symposium 2008, Oct. 20-24, 2008, Jiangsu University, China, 18 - 21.
(200) A Comparative Analysis on Environmental Issues Reported in the Asahi and Chunichi Newspapers of Japan (2008), Guoping and Hye-Sok PARK, Proceedings of the 15th
Tri-University International Joint Seminar and Symposium 2008, , Oct. 20-24, 2008, Jiangsu University, China, 66 - 69.
(201) M-EMS事例集発行にあたって(2008), 朴 恵淑, M-EMS審査・登録事業所環境取組事例 集, M-EMS認証機構, 2008.10, 1.
(202) 第三者コメント(2008.10.), 三重県環境報告書2008, 26.
(203) Ramsar Convention Wetland and Conservancy in Japan (2008), Hye-Sook PARK, The Symposium on Korea River Marsh, Ramsar Convention COP10, Oct. 31, 2008, Pullman
Hotel, Changwon, Korea, 27 - 40.
(204) 身近な環境問題とレジ袋削減〜三重県の事例〜(2008.12.2.), 朴 恵淑, 環境にやさしい買い物から始まる循環型のまちづくりシンポジウム報告書, 熊本市・財団法人自治総合センター, 7 - 22.
(205) 公開シンポジウム:学校と周辺地域を学びの場とする実践的環境地理教育(“Practical Education of Environmental Geography” Based on Schools and Community As A Learning
Field) (2009), 朴 恵淑・小野寺真一・梅村松秀・西城 潔・宮岡邦任・山本佳世子・谷口智雅・李 ヒョンウク, 日本地理学会発表要旨集, No.75, 2009年度春季学術大会, 3月28日〜3月29日, 帝京大学, 6p.
(206) 大学での実践的環境地理教育—三重大の事例 (Practical Environmental Geographic Education in the University- Case Study on Mie University) (2009), 宮岡邦任・朴 恵淑, 日本地理学会発表要旨集, No.75, 2009年度春季学術大会, 3月28日〜3月29日, 帝京大学, 8p.
(207) 四日市地域における地表水—地下水の交流関係(1)—地形地質と地下水水位・水温の季節変化 (Surface water- groundwater interaction in the Yokkaichi district (1)- Geology,
Geomorphology, and seasonal change of groundwater level and water temperature (2009), 宮岡邦任・朴 恵淑, 日本地理学会発表要旨集, No.75, 2009年度春季学術大会, 3月28日〜3月29日, 帝京大学, 244p.
(208) COP10名古屋開催の意義—環境と発展 東海の力示せ (2009.2.5.), 朴 恵淑, 朝日新聞(夕刊学芸欄)
(209) 第15回3 大学国際ジョイント・セミナー&シンポジウム2008参加報告 (2009.1.), 朴 恵淑, 第15回3 大学国際ジョイント・セミナー&シンポジウム2008, The 15th Tri-University
International Seminar & Symposium 2008, Oct.19-24, 2008, Jiangsu University, China, 2009.1, 三重大学国際交流センター, 49 - 52.
(210) 四日市学—四日市公害の教訓を活かす環境教育及び国際環境協力(2009), TRIO Vol.10, 37 - 39.
(211) 環境先進的津市なぎさまちクリスマスイベント(2009. March), 朴 恵淑・荒木大輔・岩田直也・大西麻央・北原大・坂野綾菜・谷口公美・長井祐介・福丸塚人, 津市民文化, No. 3, 38 - 41.
(212) 三重大学、環境NPO、行政との協働による実践的エネルギー環境教育(2009.3.), 朴 恵淑, 平成20年度エネルギー環境教育成果報告書, 三重大学・中部電力, 1.1 - 1.10.
(213) 「環境先進大学」三重大学の環境活動(2009.May), 朴 恵淑, UNIV. COOP, Vol.364, 38 - 39.
(214) 役立つ環境入門(1)—環境問題へ賢い対応を考える(2009.6.1), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 24, 4.
(215) 役立つ環境入門(2)—生活かえる「レジ袋ないない運動」 (2009.7.1), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 25, 4.
(216) 役立つ環境入門(3)—身近な3R運動 (2009.8.1), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 26, 4.
(217) 河川は誰のものか:日本淀川の事例(Who owns River as a Blue Gold? Sustainability of the Yodo River (2009.8.20), 朴 恵淑, 2009第8回韓国江の日仁川大会—韓国江フォーラム,
2009. 8. 20, 松島コンベンシアプリミアムボルームAB, 3-17.
(218) 役立つ環境入門(4)—ユネスコの世界遺産と平和 (2009.9.1), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 27, 4.
(219) 役立つ環境入門(5)—ユネスコ世界遺産と環境問題 (2009.10.1), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 28, 4.
(220) 第3者コメント(2009), 三重県環境報告書2009,30.
(221) Environmental Learning for Regional Elementary School: USR of Mie University (2009.10.22), Shun Yoshimura and Hye-Sook Park, Proceedings of the 16th Tri-University International Joint Seminar & Symposium 2009, Mie University, Japan, 2009.10.19 - 22, TRIU09ET-08.(222) MEXT Good Practice (2008-2010) Environmental Education Program for Environmental Human Resource Development of MIE University Brand (2009), Hye-Sook Park, 第9回国際環境シンポジウム・報告集— International Environmental Education Workshop & 四日市学, 2009.10.23, 三重大学, 1-18.
(223) Environmental Education of MIE University Brand (2009), Hye-Sook Park and Hyun-Jin Kim, 第9回国際環境シンポジウム・報告集— International Environmental Education Workshop
& 四日市学, 2009.10.23, 三重大学, 19 - 24.
(224) Environmental Education of MIE University Brand and Asia- Pacific Universities Environmental Consortium, Hye-Sook Park, 第9回国際環境シンポジウム・報告集— International Environmental Education Workshop & 四日市学, 2009.10.23, 三重大学, 25 - 39.
(225) 韓国国家産業団地における大気—水文環境 (1) Atmosphere- Hydrological Aspects in the Korean Industrial Complex Region (1) (2009.10, 24-27.), 朴 恵淑・宮岡邦任・竹中千里,
2009年日本地理学会秋季学術大会, 2009, 10.24-27, 琉球大学, 175.
(226) 役立つ環境入門(6)—文化遺産と環境復元—よみかえった韓国ソウルの清渓川(2009.11.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 29, 4.
(227) 「王妃の木」はなぜ枯れたか? (2009.11.1.), 朴 恵淑, わくわく生き物地理学, わくわく生 き物研究会, 48 - 51.
(228) 役立つ環境入門(7)—世界遺産熊野古道と伊勢神宮の式年遷宮から考える日本文化とエコ意識 (2009.12.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 30, 4.
(229) 役立つ環境入門(8)—温暖化防止コペンハーゲン会議 (COP15)の意義、課題、今後の日本の役割を探る (2010.1.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 31, 4.
(230) 役立つ環境入門(9)—温暖化防止コペンハーゲン会議 (COP15)と世界の環境教育 (2010.2.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 32, 4.
(231) 役立つ環境入門(10)—生物多様性条約愛知・名古屋会議(COP10)は生物多様性のメッカ となるのか!?(2010.3.1), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 33, 4.
(232) 第3者コメント (2010.3.31.), 朴 恵淑, 三重県環境報告書2009, 30.
(233) 津なぎさまちエコ・クリスマスイベントー波・光・食のハーモニー (2010. March), 朴 恵淑・長谷川将之・平野穂波・中井沙織・福井 瞳・荒木大輔・福丸塚人・吉村 駿・金山真之・小林花菜子・堀部将明・高橋 正・菅瀬 勝・中川保忠, 津市民文化, No. 4, 48 - 51.
(234) 東アジアの大気環境の現状と展望 (2010.3.31.), 朴 恵淑, 「東アジア平和環境圏」の構築を目指して, 明治大学大学院強要デザイン研究科, 57-65.
(235) Environental Education of MIE University Brand (2010.3.31.), Hye-Sook Park and Hyun-Jin Kim, MEXT Good Practice, Environmental Education Program for Environmental Human Resource Development Program for MIE University Brand, MIE University, 15 - 21.
(236) 「三重大ブランドの環境人材養成プログラム」—アジア・パシフィック大学環境教育コンソーシアムの構築・運営について (2010.3.31.), 朴 恵淑, MEXT Good Practice, Environmental
Education Program for Environmental Human Resource Development Program for MIE University Brand, MIE University, 42 - 46.
(237) 三重大ブランドの環境人材養成プログラムの成果と課題 (2010. 3.31.), MEXT Good Practice, Environmental Education Program for Environmental Human Resource Development Program for MIE University Brand, MIE University, 113 - 123.
(238) 三重大学・中部電力株式会社とのエネルギー環境教育協働事業(2010. 3.), 朴 恵淑, 平成21年度エネルギー環境教育成果報告書, 三重大学・中部電力, 1.1 -1 .5.
(239) 地球温暖化問題と国連気候変動枠組条約第15回締約国会議(COP15) (2010.3.), 平成21年度エネルギー環境教育成果報告書, 三重大学・中部電力, 1.10 - 1.20,
(240) 役立つ環境入門(11)—生物多様性条約とラムサール条約との連携 (2010.4.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 34, 4.
(241) COP15(温暖化防止コペンハーゲン会議)報告—COP15の意義と課題(2010.APR.), 朴 恵淑, UNIV. COOP, 371, 38 - 39.
(242) 東アジアの大気環境の現状と展望 (2010.3.31.), 朴 恵淑, 明治大学大学院環境デザイン 研究科, 57 - 65.
(243) 役立つ環境入門(12)—王妃の木はなぜ枯れたか?〜地球温暖化と生物多様性との接点 (2010.5.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 35, 4.
(244) 役立つ環境入門(13)—自然は誰のものか?〜日韓の諫早湾干拓事業・セマングム干拓事業を考える〜(2010.6.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 36, 4.
(245) 「地球温暖化・生物多様性の接点と志摩の持続可能な里海づくり」(2010.12.), 朴 恵淑, 三重大学文化フォーラム in みえ第6回開催報告書, 三重大学, 16.
(246) 役立つ環境入門(14)—四日市公害から学ぶ四日市学〜過去の教訓から何を学べるのか? (2010.7.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 37, 4.
(247) シャープ(株)三重工場環境・社会貢献活動情報誌2010年版第3者意見(2010.7.23.), 朴 恵淑, 45.
(248) 役立つ環境入門(15)—命の木を植える〜三重県の宮川流域と中国の万里の長城での植樹活動 (2010.8.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 38, 4.
(249) 大学における国際環境人材養成—「三重大ブランドの環境人材養成プログラム」を事例に, 朴 恵淑・金 ヒョンジン, 2010年度日本地理教育学会第60回大会発表要旨集, 2010. 8. 21 - 22, 日本地理教育学会, 10.
(250) 教養教育としての環境教育における地理の役割—三重大学の共通教育科目「環境教育 論」の授業実践を通してー, 金 ヒョンジン・朴 恵淑, 2010年度日本地理教育学会第60回大会発表要旨集, 2010.8.21-22,, 日本地理教育学会, 9.
(251) 役立つ環境入門(16)—若者が地球を救うー生物多様性国際ユース会議/COP10 in 三重 (2010.9.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 39, 4.
(252) 森林環境2010—生物多様性COP10へ(2010.9.25.), 明日を生きる私たちのためにー環境問題を読書する, 全国大学生活協同組合連合会, 24 - 38.
(253) 保全へ次世代教育をーいきもの論壇COP10 NAGOYA(2010.10.1.), 中日新聞 (論壇).
(254) 三重県環境報告2010第3者コメント—環境にやさしい三重県庁をめざして(2010.10.1), 三 重県庁, 26.
(255) 役立つ環境入門(17)—生粒多様性守る〜山・川・海をつなぐ〜 (2010.10.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 40, 4.
(256) 生物多様性と実践的環境地理教育 (Biodiversity and Practical Environmental Education) (2010), Hye-Sook PARK, 日本地理学会発表要旨集, No.78, 2010.10.2-10.4, 名古屋大学, 40.
(257) International Consortium fro Environmental Education in Asia- Pacific Universities Brand on Mie University Brand Activities (2010), COP10 in 三重, アジア・太平洋大学環境コンソーシアム国際環境教育シンポジウム・第10回四日市学国際環境シンポジウム, 2010.10.16, 三重大学,,1 - 6.
(258) Environmental Policy by Cooperation with Citizen- Enterprise- Academy- Administration in Mie Model (2010), The 3rd International Symposium on Climate Change Response, 2010.10.29, Kimdaejung Convetion Center, 88 - 117.
(259) 役立つ環境入門(18)—「COP10 in 三重」〜アジア・太平洋子ども&ユース生物多様性伊勢湾環境学習(2010.11.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 41, 4.
(260) International Consortium for Environmental Education in Asia-Pacific Universities based onMie University brand Activities (2010. November 9-13), Keynote Lecturers, The 17th Tri-University International Joint Seminar & Symposium 2010, Chiang Mai Universioty, Thailand, 1 - 10.
(261) 役立つ環境入門(19)—国連生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の意議、課題、私たちの役割 (2010.12.1.), 朴 恵淑, 三重県生協連, No. 42, 3 - 4.
(262) 生物多様性保全・回復へユース世代へ継続的支援を(2010.12.3.), 毎日新聞(オピニオン).
(263) エコ大学ランキング最優秀大学が取り組む環境対策—三重大学(2011.2), 朴 恵淑, グロ バールネット243号(2011.2.15.), (財)地球・人間環境フォーラム, 2 -3..
(264) 第17回3大学国際ジョイントセミナー&シンポジウム2010参加報告書(Report on tne 17th Tri- University International Joint Seminar & Symposium 2010), (2011.1.), 朴 恵淑, 第17回3大学国際ジョイントせみなー&シンポジウム2010 (The 17th Tri- University International Joint Seminar & Symposium 2010), (2010.11.9-13; タイ・チェンマイ大学; Chiang Mai Univewrsity, Thailand),, 三重大学国際交流センター, 42 - 45.
(265) エコ大学ランキング最優秀大学が取り組む環境対策〜三重大学((2011.2.16.), 朴 恵淑, グローバルネット、2011.2. 243号、地球・人間環境フォーラム, 2 - 3.
(266) 平成22年度三重大学・中部電力株式会社とのエネルギー環境教育協働事業(2011.3.), 朴 恵淑, 平成22年度エネルギー環境教育報告書, 三重大学・中部電力, 1.1 - 1.9.
(267) 東アジアの国際環境協力戦略(2011.3.23.), 「21世紀シルクロードの翠のネットワーク」, 朴 恵淑, 三重大学人文学部アジア懇話会, 8 – 23.
(268) INTERNATIONAL CONCORTIUM FOR ENVIRONMENTAL EDUCATION in ASIA- PACIFIC UNIVERSITIES BASED ON MIE UNIVERSITY BRAND ACTIVITIES (2011.3.), Hye-Sook PARK, MEXT Good Practice(2008-2010) Environmental Education Program for Environmental Human Resource Development Program of MIE University Brand- International Consortimu for Environmental Education in Asia- Pacific Universities, Mie
University (文部科学省平成20年度質の高い大学教育推進プログラム「三重大ブランドの環境人材養成プログラム」平成22年度報告書, 1 – 6.
(269) 三重大ブランドの環境教育(2011.3.), 朴 恵淑・金 ヒョンジン・水木千春, 文部科学省平成20年度質の高い大学教育推進プログラム「三重大ブランドの環境人材養成プログラム」平成22年度報告書, 7 – 12.
(270) 「COP10 in 三重」活動報告— Report of COP10 in Mie 2010 (2011.3.), 朴 恵淑, 文部科学省平成20年度質の高い大学教育推進プログラム「三重大ブランドの環境人材養成プログラム」平成22年度報告書, 13 – 16.
(271) 三重大ブランドの環境人材育成プログラム 世界一の環境先進大学を目指して (2011.3.), 朴 恵淑, 平成20−22年度文部科学省「質の高い大学教育推進プログラム(教育GP)」 体験型実習を基盤とする海洋環境教育の実践—海洋立国を担う海洋環境士の育成プログラム, 東海大学海洋学部, 103 - 107.
(272) 特集シャープ(株)三重工場の検証にあたって (2011.9.1.), シャープ(株)三重工場環境貢献活動情報誌 (2011年版), 37.
(273) New Silk Road Framework based on Atmospheric- Hydrological Aspects around the Tumen River Area in the 21th Century (2011.8.22.), Hye-Sook PARK, Tumen River
Academic Forum 2011, Yanbian University, China, 2011.8.22-23, 319 - 329.
(274) Comparative Study of Health Damage to Young Generation caused by Air Pollution adjacent Petrochemical Complex Region in Korea and Japan (2011.9.1.), Asthma and Environmental Health, Korea University, 31 - 51.
(275) The Most Environmentally Advanced Mie University〜3R Activities and Environmental Education (ESD) (2011.11.5.), Hye-Sook PARK 韓国女性地理学者会報, 第17巻2号(Vol. 34), 韓国女性地理学会, 14 – 38.
(276) 「世界一の環境先進大学」三重大学のユネスコスクール戦略・活動(2011.12.10.), 三重大学ユネスコスクール研修会/シンポジウム2011, 三重大学, 13 – 19.
(277) 翠の日中韓・日タイのダブル・たらいアングルネットワークによるアジア環境スペシャリスト育成事業(Environmental Specialists Promoting Progrm through the J-C-K & K-T-I
Universities “Asian Double Triangular Green Network” (2011.12.17.), 三重大学グローバル人財育成シンポジウムー三重大学アジアモデル(MAM)構築に向けて- Symposium on
Promoting Global Human Resources - Strategies for the Mie University Asia Model (MAM)-, 三重大学, 1 - 6.
(278) Center for International Education and Research- Message from the Director (2011. Dec.), Mie University International Magazine, Hye-Sook Park, Vol. 1, 19,
(279) グローバル化の日中韓の経済成長と環境政策(2012.3.3.), 朴 恵淑, 第2回アジア懇話会—東アジアの多様性と共通性予稿集基調講演, 三重大学人文学部, 1 - 12.
(280) 「世界一の環境先進大学」を目指す三重大学ブランドの環境教育(2012), 朴 恵淑, 第1回環境人材育成研究交流大会Academic Conference for Environemental Leadership Development, 平成24年3月12日〜13日, 環境人材育成コンソーシアム一般財団法人
持続性推進機構, 慶応大学, 105 - 108.
(281) 発刊にあたって(Forward) (2012.4.30.), 朴 恵淑(Hye-Sook Park), 三重大学国際交流センター年報2011,(Annual Report of the CIER, 2011), 第6号(Vol.6;通巻第12号), 1 - 4, 三重大学国際交流センター (CIER; Center for International Education and Research).
(282) 市民が主役の「亀山市民大学キラリ」(2012.4.30.), 朴 恵淑, 亀山市民大学キラリ,活動報告書2011 Vol.1(通巻6号), 亀山市総合環境研究センター, 3.
(283) Center for International Education and Research- Director’s Message (2012. June), Mie University International Magazine, Hye-Sook Park, Vol. 2, 23,
(284) 四日市公害の過去・現在・未来を問う四日市学(2012.7.21.), 四日市公害訴訟判決40周年記念国際環境シンポジウム・資料集四日市学, YOKKAICHI Studies, Mie University, 5 – 11.
(285) 公害判決から40年 教訓伝える「四日市学」(2012.8.22), 論点, 読売新聞.
(286) 世界一の環境先進大学三重大学(2012.8.24.), 朴 恵淑, 全国教職員セミナー2012 大学生協の教育的役割を考えるセミナー・ノート, 2012.8.24.-25., 三重大学三翠ホール, 共通教育棟1号館, 12.
(287) 「世界一の環境先進大学三重大学」実践事例報告(2012.8.24.), 朴 恵淑, 全国教職員セミナー2012 大学生協の教育的役割を考えるセミナー・ノート, 2012.8.24.-25., 三重大学三翠 ホール, 共通教育棟1号館, 57 – 68.
(288) Education for Sustainable Development (ESD) as the Most Environmentally Advanced Mie University (2012.10.22.), Hye-Sook Park, Keynote Lecturers, The 19th Tri-University
International Joint Seminar and Symposium, Bogor Agricultural University (IPB), Indonesia, October 21-26, 2012.
(289) 三重大学ブランドの環境教育(2012.11.17.), 朴 恵淑, キャンパス・サステイナビリティ〜持続可能社会づくりにおける大学の役割〜、「第6回HESDフォーラム2012」発表概要集, 京都大学大学院地球環境学堂, 2012.11.17-18. 9 – 13.
(290) 第1回みえ環境大賞委員長メッセージ(2012.12.2.), 朴 恵淑, 第1回みえ環境大賞, 三重県, 2.
(291) ごあいさつ「亀山学」を構築し、運営する「亀山市総合環境研究センター」(2012.12.2.), 朴 恵淑, 亀山市総合環境研究センター (Kameyama City Environmental Research Center(KCERC), 1.
(292) 「世界一の環境先進三重大学」のユネスコスクール戦略と持続発展教育(ESD) (2012.12.8.), 朴 恵淑, 三重大学ユネスコスクール研修会/シンポジウム2012, 三重大学, 1 – 12.
(293) 「世界一の環境先進大学」三重大学ブランドの持続発展教育(ESD) Education for Sustainable Development (ESD) of the Mie University Brand as the Most Environmentally Advanced University(2012.12.14.), 朴 恵淑, 第2回環境人材育成研究交流大会 社会が求める人材育成と活用, TFTビル東館9階会議室, 環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)・環境省, No.27, 1 – 4.
(294) 阿賀野川流域から発信する(2012.12.15.), 朴 恵淑, 阿賀野川流域から世界へ記録集第4 号, 新潟県立大学平成24年度公開講座「阿賀野川流域から世界へ」記録集, 59 – 75.
(295) 「亀山市総合環境研究センター」のニュースレター発行(2013.1.1.), 朴 恵淑, 亀山市総合環境研究センターNEWS LETTER キラリ通信, 創刊号, 1.
(296) 新刊自著を語る 四日市公害の過去・現在・未来を問う「四日市学」の挑戦(2013.3.15.), 朴 恵淑, TRIO, Vol.14, 三重大学人文学部研究科. 33.
(297) 三重の歴史と風景 四日市公害訴訟判決40周年の節目に(2013.3.15.), 朴 恵淑, TRIO, Vol.14, 三重大学人文学部研究科. 36 – 37.
(298) CIER Director’s Message- Think Globally, Act Locally! (2013. March), Mie University International Magazine, Hye-Sook Park, Vol. 3, 23,
(299) 亀山市の公財としての「亀山市民大学キラリ」(2013.4.30.), 朴 恵淑, 亀山市民大学キラリ,活動報告書2012 Vol.2(通巻7号), 亀山市総合環境研究センター, 3.
(300) 「亀山市民大学キラリ」開講式〜亀山学(2013.4.30.), 朴 恵淑, 亀山市民大学キラリ, 活動報告書2012 Vol.2(通巻7号), 11, 亀山市総合環境研究センター.
(301) 発刊にあたって(Forward) (2013.4.30.), 朴 恵淑(Hye-Sook Park), 三重大学国際交流センター年報2012 (Annual Report of the CIER, 2012), 第7号(Vol.7;通巻第13号), 1 - 4, 三重大学国際交流センター (CIER; Center for International Education and Research).
(302) はじめに(2013.4.30.), 朴 恵淑, 三重大学男女共同参画推進専門委員会報告書2012 (Advisory Committee for the Promotion of Gender Equality Report 2012, MIE UNIVERSITY, 1.
(303) Asian Universities Consortium for Education for Sustainable Development (ESD)(2013.May 27,), Hye-Sook PARK, International Conference 2013, ChugAng University, Seoul, Korea, 1 – 33.
(304) 全店でレジ袋の無料配布を中止(2013), 朴 恵淑, マックスバリュ中部株式会社企業活動報告2013, 11.
(305) Education for Sustainable Development (ESD) of the Most Environmentally Advanced Mie University as the UNESCO Associated Schools (ASPnet) (2013. Oct. 28.), Hye-Sook
PARK, Abstract, of The 20th Tri-University IJSS 2013- The Role of Asia for Innovative Globalization, Mie University, 40.
(306) みえ環境大賞選定委員会委員長メッセージ (2013), 朴 恵淑, 第2回みえ環境大賞, 2013.12.1, 三重県, 2.
(307) 三重大学ユネスコスクール研修会/シンポジウム2013(2014), 朴 恵淑, 三重大学ユネスコスクール研修会/シンポジウム2013 ESD in MIE 2014, 平成25年度日本/ユネスコパートナーシップ事業, 2014.2.15, 5 – 12, 三重大学.
(308) Education for Sustainable Development (ESD) as Mie Univetsity Brand of the Most Environmentally Advanced University(2014), 朴 恵淑, International Symposium for the
Establishment of Sustainable Campuses, Combining “hard” and “soft” networks to establish sustainable, environemtally-conscious campuses (The integration of “hard” and “soft”),
2014.3.26-27, Kyoto University, 145 – 159.
(309) 祝辞 (2014), 2014 韓日青少年水フォーラムー同感 水を夢見る, 朴 恵淑, 2014,7,29-31, 韓国水原市, 15.
(310) Green Eco-Initiatives at Mie University for the Number One Environmentally Advanced University (2014), The 1st International Symposium for Bioengineering Research and
Education Co-sponsored by Mie University and UCSD (INSBIRE 2014), 2014.8.4-5, UCSD USA., 1 – 10.
(311) みえ環境大賞選定委員会委員長メッセージ (2014), 朴 恵淑, 第3回みえ環境大賞, 2014.12.1, 三重県, 2.
(312) 「ESD in 三重 2014」報告(2014.12.), 朴 恵淑, 「ESD in 三重 2014」国際会議〜ESDに関するユネスコ世界会議の成果・今後の展望, 三重大学, 9 – 17.
(313) 三重大学が「世界一の環境先進大学」を目指す意義と今後の展望(2015.2.), 内田塾, 内田塾編集委員会, 92 – 93.
(314) 「世界一環境先進大学」三重大学の環境戦略と持続可能な発展のための教育(ESD) (2015.2.16.), 朴 恵淑, 第2回「サステイナブルキャンパス構築」国際シンポジウムー持続可能な環境配慮型大学構築をめざす参加の「かたち」—, INTERNATIONAL SYMPOSIUM FOR THE ESTABLISHMENT OF SUSTAINABLE CAMPUSES- Participatory approaches to establish sustainable environmentally- conscious campuses-, 2015年2月16日, 京都大学, 56 – 75.
(315) 松阪市パートナーシップ会議(2015.2.), 地球温暖化防止活動紹介集〜三重県内で活動を行っている団体を紹介します〜, 平成26年度環境省補助事業 平成26年度二酸化炭素排出抑制対策事業 地域における地球温暖化防止活動促進事業 三重県地球温暖化防止活動推進センター, 1.
(316) 文部科学省のグローバル人材の育成に向けたESDの推進事業「三重ブランドのユネスコスクールコンソーシアム事業」概要(2015.3.), 朴 恵淑, 文部科学省平成26年度ユネスコ活動費補助金グローバル人材の育成に向けたESDの推進事業 「三重ブランドのユネスコスクールコンソーシアム事業」第3者評価報告書, 三重大学, 1 – 5.
(317) 三重大学・中部電力株式会社とのエネルギー環境教育協働事業「大学生及び地域の環境リーダーを対象としてエネルギー環境教育」(2015.3.), 朴 恵淑, 平成26年度エネルギー環境教育成果報告書1 – 4.
(318) 大学生の防災意識と自然災害に対する危機認識に関する研究;三重大学を対象として The Attitudes of University Students toward Disaster prevention awareness and Risk recognition against Natural hazard (2015.3.), 水木千春(三重大学)・谷口智雅(三重大学)・朴 恵淑(三重大学), 2015年春季学術大会, 日本大学文理学部.
(319) センター長挨拶 地球温暖化防止活動を通じて「世界一の環境先進県」三重県を創りましょう!(2015.4.1.), 三重県地球温暖化防止活動推進センター, 1.
(320) 四日市公害内外に発信(2015.5.12.),朴 恵淑, 毎日新聞(発言;12面).
(321) Strategic Environmental Movement of Mie University as the Mot Environmentally Advanced University (2015.10.30), Hye-Sook PARK, 2015韓国環境政策学会秋季学術大会, 気候変化
時代持続可能な環境・エネルギー管理と政策, 韓国ソウル, 23 – 25.
(322) Congratulatory Message (2015.11.10-11.), 1st Asian Conference on Campus Sustainability ACCS), Hye-Sook PARK, ACCS2015, Korea Maritime and Ocean University (KMOU), 9 – 10.
(323) Strategic Environmental Movement of Mie University as the Most Advanced Sustainable Campus (2015.11.10-11.), 1st Asian Conference on Campus Sustainability (ACCS), Hye-Sook PARK, ACCS2015, Korea Maritime and Ocean University (KMOU), 13 – 24.
(324) CAS-Net JAPAN事例衆発行にあたって(2016.2.), CAS-Net JAPAN副会長 朴 恵淑, CAS-Net JAPAN事例集.
(325) 電気自動車等を活用した伊勢市低炭素社会創造事業『おかげさまAction!〜住むひとも、来たひとも』(2016.2.22.), 朴 恵淑.「第9回ESD普及推進フォーラム」低炭素なコンパクトシティ・プラス・ネットワークの実現に向けて, 環境的に持続可能な交通 Environmentally Sustainable Transport, 4-23 〜 4-27.
(326) 「おかげさまAction! 世界一持続可能な交通環境のまち伊勢」(2016.2.25.), 朴 恵淑, ESDメールマガジン, 環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局, 第115号, 3.
(327) 三重大学 ユネスコスクール支援内容 ESD活動紹介(2016.2.), ユネスコスクール支援大学間ネットワーク ASPUnivNet, ACCU 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター, 16.
(328) 平成27年度三重大学・中部電力株式会社とのエネルギー環境教育協働事業「大学生及 び地域の環境リーダーを対象としたエネルギー環境教育」(2016.3.19.), 朴 恵淑, 平成27 年度エネルギー環境教育成果報告書, 国立大学法人三重大学/中部電力株式会社, 1 – 3.
(329) 豊かで持続可能な伊勢湾を次世代に繋がるアクア・アクション〜美しい水環境を未来につ なぐまち創造協議会(アクア松阪創造協議会)の活動〜(2016.5.18.), 朴 恵淑, 西日本閉鎖性海域連携サミット, 三重県環境整備事業協同組合, 53 – 54.
(330) Air Pollution Improvement in Nagoya Area and Yokkaichi Case Study (20th May, 2016), Hye-Sook PARK, Air Pollution in North-East Asia and Improvement Strategies, Seoul Citizen’s Committee for Clean Air, University of Seoul, E-daily TV, Korea Association of Energy, Climate Changed and Environment, Seoul, Korea, 171 – 191.
(331) CAS-Net JAPAN事例集発行にあたって(2016), 朴 恵淑, サステイナブルキャンパス構築に向けた事例集2016, サステイナブルキャンパス推進協議会 CAS-Net JAPAN.
(332) In CAS-Net JAPAN Casebook Publication (2016), Good Practices on Campus Sustainability in Japan 2016, CAS-Net JAPAN.
(333) 学校と地域が連携する際に障害になるもの〜補助金に頼らない持続可能な取り組みに向 けて How to connect School and Community 〜Tpwards sustainable approach independent of subsidies〜 (2016.8.), 小西伴尚・泰 浩・川田博基・井野真奈美・石井智也・佐野茂樹・地主大智・前田昌志・平山大輔・平賀伸夫・萩原 彰・朴 恵淑, 日本科学教
育学会誌, 2ページ.
(334) ご挨拶(2016.7.26.), 朴 恵淑, 水件物語, 2016日韓青少年水フォーラム, 2016.7.26-29, 韓国水原市, 18 – 19.
(335) 挨拶(2016.8.), 朴 恵淑, 「ポストサミットin 三重 2016」ユース国際会議 “Post Summit in Mie 2016” International Youth Conference, 2016,8,6-7, 三重大学, 1.
(336) 特集「女性科学技術者」「在日女性研究者—科学者への道」(2016.9.30), 朴 恵淑, 在日韓国科学技術者協会会報, 2016年度31巻第1号(通巻54号), 在日韓国科学技術者協会, 25 – 31.
(337) 産官学民の連携による三重県レジ袋ないない運動(2016.10.29.), 朴 恵淑, 第14回海ごみサミット 2016 三重会議, 2016.10.28-30, 一般社団法人JEAN・三重県, 142 – 146.
(338) 三重大学 ユネスコスクール支援内容 ESD活動紹介(2017.2.), ユネスコスクール支援大学間ネットワーク ASPUnivNet, ACCU 公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター, 16.
(339) 韓国の水環境と水道事情〜メガシティ・ソウルの清渓川復元と持続可能な開発のための教育(ESD)を通じた日韓交流〜(2017.1.), 朴 恵淑, 水道技術ジャーナル(Journal of Japan
Water Research Center), No.82, 公益財団法人水道技術研究センター (Japan Water Research Center), 6 – 8.
(340) 三重ブランドのユネスコスクールコンソーシアム(2017.2.11.), 朴 恵淑, 北陸ESD推進コンソーシアム平成28年度成果報告会報告書, 北陸ESD推進コンソーシアム, 65 – 67.
(341) 亀山学(2017.3.16.), 朴 恵淑, TRIO, Vol.18, 三重大学大学院人文社会科学研究科, 29.
(342) 亀山市総合環境研究センターの飛躍的発展のために(2017.3.), 亀山市民大学キラリ活動報告所2016 Vol.6(通巻11号), 亀山市総合環境研究センター, 3.



教員紹介の掲載内容の更新はこちらから(学内のみ)


三重大学教員紹介の内容について無断転用を禁じます