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三重大学教員紹介

教員情報

職名
教授
氏名

成田 正明
生年月
 
所属
部局
医学系研究科
学科・専攻
生命医科学専攻
講座
基礎医学系講座
教育研究分野
発生再生医学
TEL
059-232-1111(内線6328)
FAX
059-232-8031
E-mail
narita_m@doc.medic. (末尾に mie-u.ac.jp を補ってください)
個人のホームページ
学歴
広島大学医学部医学科卒
学位
1994.12 医学博士 神戸大学大学院
所属学会
【開催予定】
2017年3月17,18日、日本SIDS・乳幼児突然死予防学会学術集会会長(アスト津ホール)
http://plaza.umin.ac.jp/sids/meeting.html
2017年1月小児神経学会東海地方会会長
社会活動
【診療】
外来診療(小児心療内科)
 ・三重大学病院小児科
 ・紀南病院
 ・桑名市西総合医療センター
紀南地域の子どもの発達精密二次健診
茨城県教育委員会教育相談

児童相談所嘱託医(紀南児童相談所新宮支所)

【報道】
・ターヘルアナトミア現物公開(2015年8月20日)
・三重テレビ「とってもワクドキ」 新物質マンセリン2013年9月9日
・中日新聞「神経ペプチド新種発見」2013年8月2日
・NHKテレビ視点論点「化学物質ホルムアルデヒドと健康」2012年6月
・NHKテレビ視点論点「乳幼児突然死の予防に向けて」2012年1月23日
・NHKテレビ視点論点「妊娠中の環境放射線と子どもの発達」2011年6月23日
・NHKテレビ視点論点「妊娠中の化学物質と子どもの発達」2010年9月21日
・中日新聞“子供の発達障害”2013年1月6日
・中日新聞“妊婦の有機水銀摂取”に関する記事2011年9月17日
・研究室発「発達障害の原因を探る」中日新聞2010年6月15日
・読売新聞2009年7月17日「新種の神経ペプチド確認」

【社会活動】
参議院・議員会館講演(2011年7月1日)
和歌山県紀南児童相談所新宮支所 嘱託医
三重大学脳解析センター(BSAM)センター長
職歴
1998.06~2006.01 筑波大学 基礎医学系 講師
学術(芸術)賞
 
専門分野
・脳科学、神経科学
・小児科専門医
・小児神経専門医 

・日本小児神経学会評議員
・日本乳幼児突然死予防学会理事・評議員
・日本疲労学会評議員
現在の研究課題
化学物質の胎内ばく露による情動・認知行動に対する影響(厚生労働研究班・代表) 乳幼児突然死症候群における病態解明と臨床的対応および予防法開発とその普及啓発に関する研究(厚生労働研究班・分担)
担当科目
医学英語 医学概論 系統解剖実習 発生再生医学
主な業績等
・「三重大、解体新書を公開」2015.8.20
・記者会見「妊娠中のウイルス感染と生後の情動」
(平成26年6月6日)
http://www.mie-u.ac.jp/topics/kohoblog/2014/06/post-876.html
・新物質マンセリンの発見と応用
・乳幼児突然死症候群SIDSの遺伝子発見(世界初)
・自閉症病態の基礎研究(セロトニン)
・化学物質と健康(薬剤、ホルマリン、・・・)

・三重大学Rナビ(研究紹介サイト)↓
http://www.mie-u.ac.jp/R-navi/column/cate004/NaritaMasaaki.html

・研究紹介サイト↓
http://www.medic.mie-u.ac.jp/develop_regener/

・三重大学脳解析センター(BSAM)センター長


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